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彼氏が寝ると私は彼の親友と…比べ物にならないくらいの逞しい肉棒で…



はじめまして、私は19歳の女子大生です。

私には、高校1年生から付き合っている彼氏がいます。



彼とは高校に入学して、すぐに告白されました。背は低くて顔は中性的、簡単に言うと女の子みたいな男子でした。もともと私は男くさい濃い感じの男性より、中性的な男の子の方がタイプだったので、すぐに付き合うことを了承しました。

ちょっと背が自分より低いのは・・・と思ったのですが(私は168、彼は160)もともとSっ気と母性が強めの私には、見た目がかわいいタイプで、気が弱そうな彼が、たまらなく愛おしく感じたのです。

ちなみに私の見た目は、自分でいうのもあれですが、それなりにモテてました。身長は高い方ですが童顔で、友達からは二階堂ふみに似てるって・・・・  

他人の妻たち~背徳に濡れるエッチ体験談~





3か月ほど付き合ってみて、彼は私の想像通りの人でした。

気が弱くて恥ずかしがりや、セックスはしたいけど自分からは言い出せないのが、よくわかりました笑

そんなことで、もちろん初体験の時は私がリードしました。ちなみに彼は初体験みたいですが、私は経験がありました。

以前に付き合っていた人は、塾の講師の大学生で、もちろん彼には言えないですがその時にいろいろと仕込まれたので、一通りのことは出来た私は、彼のギンギンになったおチンチンを口に含み、フェラチオとして上げました。

彼「あ~~~~~!」

私が顔を上げた時にはもう彼のペニスから大量の精子が(笑)



わずか2秒・・・・・さすがに私も官能小説ランキング



「いくら初めてだからって、そんな速くイッたらダメでしょ?誰がイっていいって言ったの?」

と少し叱り口調で彼の顔を凝視しながら言ってみました。

すると彼はさっと目をそらし、「ご。ごめんなさい」と誤っていましたが、彼のペニスはすぐにフル勃起。

この子完全にMだ・・・・と確信しました。



ここからが今の現状の始まりなのですが、彼のペニスはサイズは小さめ、包茎ではないのですが、とにかく早漏、本気でフェラすると2,3秒で果てるし、挿入してもゆっくり腰を動かすだけで、すぐに爆射と私の欲求は溜るばかりでした。



そんなある日、私と彼は、彼の友達の家に泊まりに行くことになりました。

なぜそうなったかと言うと、その友達はクラスが違うので1度も話したことはないのですが、彼と中学が一緒だったらしく、彼女を紹介しろと言われた模様。

実際友達というよりは、気の弱い彼が友達にパシられている感じなのかなぁと思いました。(彼と友達が話している様子を見て)

彼の友達は、実際学年で有名なイケメンでしたので、私も顔は知っていましたし、密かに興味もありました。身長は180を超えていて、痩せ型筋肉質、甘いマスクと完璧。

ただし、現時点では私の彼に対する高圧的な態度を見たりしていたので、見た目は引かれるけど、どっちかという、あまりいい印象はありませんでした。えっちなドラえもん





その日週末で彼の友達の両親は留守らしく、私と彼と友達の3人はお酒をコンビニで買ってきて、雑談していました。

彼は初めての飲酒だったらしく、いつもより饒舌に私と付き合い始めた経緯を説明していました。ちなみに私は以前に飲酒の経験があり(不良娘ですいません)意外とアルコールの耐性があることを知っていました。彼の友達も、見るからにお酒は飲みなれている感じでした。

彼の友達は実際話してみると、気さくでいい感じの人でした。特に彼にも高圧的な態度をとることなく、私にも気を使ってくれてるようでした。

そのうち彼が眠いと言い始めます。あまり飲んでいないようだけど、彼はあまりアルコールには強くないみたい。

彼「ユリ(仮名)も寝よう」

彼は私の手を引いて甘えるように寄りかかってくる。ただ私は全然眠くなかったし、折角のお泊りなのに0時で寝るのは勿体ないと思ってました。

友達「おお、ユウヤ(仮名)寝るなら2回使えよ。布団も余ってるから」

彼の友達が親切にも彼を二階に案内する。

彼はフラフラしながら、私の手を引き2階の階段を上がる。

友達「ユリちゃんもここ使っていいからさ、俺まだ眠くないからリビングにいるな」

そういうと、彼はすたすたと階段を駆け下りていった。

「ねえ、もうちょっと起きてない?私全然眠くないんだけど」

私がそう言うと彼は「え~、でも・・・もう寝ようよ~」

と甘え口調で言ってくる。

あ~、心配なんだ。私はすぐにわかった。彼は病的なほどやきもち妬き(と言っても気が弱くてやさしいので、あからさまに機嫌が悪くなったりはしない)でした。

私が少しクラスで他の男子と話したりすると、その時は何も言わないくせに、後になってから「・・・浮気とかしてないよね?」が口癖なのだ。

正直ちょっとうざいなって思っていたけど、彼に対するかわいさの方が、強かったのでそこまでは気にしてませんでした。女性視点エッチ体験談 性欲女子オリジナル

私は眠くないので、仕方がないので彼を寝かしつけてから、リビングに行こうと思いました。

この時から私の中では、彼のことより彼の友達のことばかり考えていました。

お酒が入っていたこと、最近欲求不満だったこともありましたので、イケメンの友達をみているとどうしても、性的に興味がわいてしまうのです。

まあ当然彼も一緒なので、何かあるとはこの時点では予想していませんでしたが。

彼は10分ほどで眠りにつきました。

私は彼が完全に眠ったことを確認してから、少しドキドキしてリビングに向かいました。

リビングでは彼の友達(名前は亮二:仮名)が、テレビを見ながら、ウイスキーを煽っていました。その時の私には亮二君がすごく大人に見えて、かっこよく感じました。

「あれ?ゆうやは?」

「うん、寝っちゃったみたい」



それから1時間ほど私と亮二君は他愛もない話をしてお酒をちびちびと煽っていました。

するとおもむろに亮二君が私の隣に腰かけ、さりげなく肩に手を回してきた。

お酒が入っていたせいか、私は拒まなかった。

亮二君からはとてもいい匂いがして、思わず頭を亮二君の胸板に押し付けてしまいました。

彼とは比べ物にならない、男らしい体でした。

細身なのにしっかりとした筋肉が付いた胸板・・・マッチョやデブは嫌いだけどこのギャップがたまらなく私を興奮させました。



私たちは自然と舌を絡めあうほどの濃厚なキスをしていました。

亮二君の舌づかいは慣れているようで、彼のキスとは全然違いました。

私はキスだけでいきそうになってしまう。

「ハアハア・・・」亮二君の手が私の乳房をまさぐってくる。私は声を出さないようにするのに必死だった。私のあそこはもうグチョグチョ。

我慢しきれなくなった私は彼のこともすっかり忘れ、亮二君のパンツを自らおろした。

「!!」すごくびっくり。

亮二君のペニスはなんと彼のペニスの2倍はある巨根だった。

私は夢中で亮二君のペニスにむしゃぶりついた。

私は亮二君に髪を振り乱しながら、激しいフェラをしていましたが、その時ふと思ってしまったのです。

(・・・なんか私異常なほど感じてる・・・・)

そしてその理由がわかりました。いつも可愛がっている大好きなちょっとMな彼が2回で寝ていて、その彼の友達と彼のすぐ傍でこんな淫らな行為をしているということが、たまらなく興奮する原因だと言うことを。



そして、私は自分の中の悪魔の囁きにあっさり従順することになってしまった。

Mで少し情けない気の弱い彼に、他の男とのセックスを見せつけたいと。



私は自ら亮二君に挿入を懇願した。もちろんコンドームなし。その状況も興奮する。亮二君ももう彼のことを気にしていない様子だった。

亮二君の大きいペニスが私を貫いた。

「あ~~~~!あぁぁん!」私は思いっきり声を出した。

「お、おい。聞こえるよ」さすがに亮二君は驚いたようだ。

でも私は「大丈夫、彼寝たら起きないから」そう言うと亮二君は安心したように薄笑みを浮かべ、激しく腰を振ってきた。

「あん!あああ~~~ぁぁぁん!すごいよ!あん!」

私は覆いかぶさる亮二君を力いっぱい抱きしめて、よがった。

実は彼が寝たら起きないというのは嘘だ。彼の眠りは比較的浅く、お酒が入っていなかったらそっと布団から抜け出すのも困難だったはずだ。

私はわざと彼が起きるほどの声を我慢せずに出したのだ。

「ねえ、亮二君。こっちの部屋に行こうよ」

私は亮二君の手を取り、リビングの奥の部屋へ移動した。その部屋は和室でリビングとは襖で仕切られていた。私は襖を閉じ、亮二君の前にお尻を突き出した。私はバックでされるのが一番感じた。

「ねえ、早く入れてぇ」私は普段彼には使わない甘え声で亮二君に懇願する。

亮二君も興奮しているらしく、ギンギンに勃起したペニスを私の中へ勢い良く押し込む。

「あ~~~~~~ぁぁ」

挿入されただけで腰が砕けそうになる。

パンパンパンパン!すごい勢いで腰を振る亮二君の陰部が私のお尻に当たっていやらしい音が響く。

「あ~~~~あん!すごい!亮二君のおちんちんすごいよぉぉぉ~~~」

余りの気持ちよさに、失神しそうになる。中学の時に関係をもった大学生よりずっと亮二君との相性はいいようだ。申し訳ないけど彼とは比較になりません。

そして、その時わずかに人の気配がしたのを私は見逃さなかった。亮二君の方は興奮していて何も気づいてない様子だった。

パンパンパンパン!相変わらずすごい勢いで、突いてくる。

「あ~~~~ん!あんあん!」

私は感じながらも、襖の向こうに注意を向ける。この状況だと襖を開けなくても何が行われているか明白だろう。しかし、襖がわずかに開いたところを私は見逃さなかった。

彼が覗いている・・・・・

私が彼に気付いていることを気が付かれないよう、目は向けずに意識する。

「ハアハアハア・・・・亮二君もっと突いてぇぇ~!!」

私はわざと大声で嫌らしい言葉を連呼する。

たまらなく興奮する。もう何度もイっている。

パンパンパンパン!

「ハアハアハア・・・ユリちゃん・・・イきそう」

さすがの亮二君も限界らしかった。

「ああああぁぁぁ~~~~!!!来て来て来て!」

i

私も興奮が絶頂に達する。

「あああああああ!!いくぞいくぞ!」亮二君の獣のような咆哮がさらに興奮を急き立てる。

「あああ~~~~~!!!!かけて!亮二君のザーメンあたしの顔にぶっかけてぇぇぇ!」

彼が見ている前で、彼の友達に願射される・・・私はかつてないほどの絶頂を迎えている。

私はあえていやらしい言葉を連呼する。彼に聞かせるために。

ドピュ!ピュピュピュルー

私の膣から抜けた亮二君のペニスは、私の顔の目の前にあり、その先端から勢いよく白い液体が飛散した。私の顔中に亮二君の精液が飛散していた。



行為が終わってからしばらく人の気配があったが、しばらくして階段を上る音がした。

「やべ、バレたかな?」亮二君は少し気まずそうにしている。

「大丈夫だよ」私は笑顔で亮二君に返答する。

亮二君はシャワーを浴びに行ったので、私は襖の近くを調べてみた。

そこで私は予想通りのものを発見した。

襖に白い液体が付着している。おそらく彼のものの拭き残しだろう。

彼は私と亮二君のセックスを見ながら一人でオナニーをしていたのだ。

私の算段では、彼の気の弱さであれば、浮気現場を発見してもその場では何も言えないだろうと考えていた。かといって彼の方は私にべた惚れをしているのは明らかなので、無条件で別れるという選択はしないことも分かっていた。

(彼も私が他の男とセックスをしているのを見て感じていたんだ・・・)

私の顔には自然と笑みが浮かんでいた。



私は階段を上り彼が寝ている布団へ向かった。

彼はおそらく起きているだろうが、身動きをしない。そして彼の枕が濡れていることに気が付いた。そして彼が肩を震わせているのも。

(あ、泣いている・・・・)

ここで、後悔と罪悪感の気持ちも、もちろんあり、彼を傷つけてしまったという心の痛みもあったのですが、私の中のSの部分が優っていたのか、私は彼のその姿を見て、なんと興奮してしまったのです。



大好きな人をいたぶる・・・ほんと最低な性癖だと思います。

普通の人であれば、ここでサヨナラになるはずですが、彼の場合はそうならないという確信が私にはありました。

結局彼はこの日、1言も話さず、亮二君の家を後にしました。



ちなみに私は彼と一緒に家を出たのですが、彼は怒って先に行ってしまっ

たので、亮二君の家に戻り第2ラウンドを行ってしまいました・・・・あまりに気持ちよかったもので・・・



後日当然彼が私を責めました。

「俺あの日見たから・・・・・・ううううわうあ」

後半からは何を言っているかわからないほど、泣きじゃくる彼。

何度も言うけど私は彼が大好き。私は別れたくありません。おそらく彼もそうだろう。

ただ私が謝罪して、また浮気の繰り返しというのは、1パターンでつまらないし、それだと彼も愛想を尽かせていまうかもしれない。

そこで私は賭けに出ました。最悪彼と別れることになるかもしれないけど、成功したら今よりも、もっともっとすごい行為が出来るかもしれないと。



「だってさあ、ユウ君セックスしてもすぐにイっちゃうじゃん?」

彼は一瞬驚愕の表情を作ったが、すぐにクシャっと歪んだ顔になり涙がポロポロ流れた。

私はあろうことかゾクゾクしてしまう。

「おちんちんも小さいし・・・・」そういうと私は問答無用で、彼のペニスをズボンの上から掴む。

「ああぁ」彼が情けない声を出す。彼のペニスはギンギンに硬直していた。

私は彼のペニスをさすりながらさらに罵倒を続けた。

「亮二君のおチンチン見た?ユウ君の2倍くらいあったよね?ユウ君とは比べ物にならないくらいおっきかったよ?」

「うううううわあああああ」

彼は子供の用に声を出して泣いた。

ここでやめては彼の心を壊して終わりだ。そう思った私はさらに続ける。

「・・・・・でも私が浮気したんだもんね・・・別れよっか?」

「嫌だ!」間髪入れず、彼ははっきり言った。

(彼に別れる気はない!)私はほくそ笑んだ。

「私もユウ君のこと大好きだよ?本当だよ?」私はそう言うと彼を抱きしめる。

「うううう」彼は私に縋り付くように顔を埋めながら泣きじゃくる。

私は無言で彼の頭をなでなでする。

(ああ、なんてかわいい子なんだろう)私は子供の用に泣く彼を本当に愛おしく思っていた。

「うう、もうしないでよ」彼は消えかかるくらいの声で呟いた。

「ねえ、ユウ君あたしから提案なんだけど」私は平常を装っていたが、興奮のあまり声が上ずってしまった。多分私の思い通りに事は進む・・・そう確信していた。

「何・・・?」彼はおびえた小動物のような目で私を見ていた。それがまた余計にわたしを欲情させる。

「ユウ君のことは大好きだから、ずっと一緒にいたし結婚してもいいと思ってる。」それは本当に思っていた。

彼の表情がぱっと明るくなる。

その表情がどん底まで暗くなるであろうことを予測すると、私はまた妙な興奮を覚える。

「でもユウ君はHヘタクソだから・・・・セックスは違う人としてもいい?」私は回りくどい言い方はせずにストレートに彼に伝えた

彼の表情はみるみるうちに歪み、また泣き始める。「嫌だよ~~~~」

まあ、それは当たり前だ。しかし、私は自らの欲望のために、容赦はしなかった。

「でもユウ君いやいやって言ってる割には、この間あたしと亮二君のセックス覗いて、しかも射精までしてたよね?」私は彼の股間をさすりながら、彼の顔を覗き込む。

「・・・・・・うううう」彼は黙ってしまった。

「心ではユウ君のことが一番好きなの。浮気は性欲の処理みたいなものだからいいでしょ?それとも別れる?やっぱり」

その最後の一言が決め手となり、彼は渋々認めることになった。

私は彼から浮気の了承を取ってから、ゆっくりと彼のズボンとパンツを下す。

彼のペニスはフル勃起している。

シュシュシュ私は無言で彼のペニスをしごいてあげた。

「あああああ~~~~」

ピュピュ

3秒で爆射w 思わず笑ってしまった。

「ユウ君・・・これじゃ文句言えないじゃん」

彼は泣き崩れた。



そしてその日以降、私は彼の目の前で、亮二君とのセックスを楽しんだ。

場所は決まって両親が留守のことが多い亮二君の家。

亮二君とセックスをするときは出来るだけ、彼も呼んだ。

彼は嫌がってはいるが、やはりMの性なのか、屈辱の興奮の誘惑には勝てないのか、呼び出せばほぼ100%来る。

彼の目の前で亮二君からバックで犯される。

私は彼の目を見ながら「もっと突いて!気持ちいい!」など卑猥な言葉を大声で叫ぶ。

彼は必ず泣き出す。彼のかわいい泣き顔を見ると余計に興奮してしまう。

そして彼の目の前で、超えてはならない一線もあっさり超えることとなった。

彼が見ている目の前で私は覆いかぶさり激しく腰を振る亮二君と舌を絡ませながら、激しく抱き合う。

「あああああ!!!出すぞ出すぞ出すぞ!!ユリ!」

「あああああぁぁぁぁぁ!!!あんあんあんあん!!来て来て来て亮二ぃぃぃ」

私と亮二君はもう名前を呼び捨てで呼び合う仲になっていた。

私は快楽に歪んだ自分の顔を彼の方へ向けた。彼も泣きじゃくってはいるものの、私の方を見てくれている。私は彼に笑顔を向ける。

「あんあんあん!亮二~~~中に出してぇぇぇ~~~~!!」

彼の顔を見つめながら私は叫んだ。彼の顔が激しく歪む

「な、何言ってるんだよ~~~~~!」

彼が珍しく大きな声を出す。私はさらに興奮してしまう。

パンパンパンパン

「ハアハア・・・いいいのかよ?出すぞ!ユリの中で出すぞ!」

「あああん!!あんあんあんあん!来て来てぇぇぇ!亮二のザーメンあたしの中にぶちまけてぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

「うおおおおおおおおおおおお!!!」

ドクンドクンドクンドクン

亮二君の精液が私の膣内に大量に流れ込んでくる。

「ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」

私は絶叫した。彼の泣き顔、亮二君の精液、テクニックに今まで味わったことのない最高の興奮を得て、気を失った。

ほんの数秒だったがすぐにぼんやりと意識を取り戻した。しばらく私と亮二君は抱き合い、舌を絡ませる。彼はとなりでいつものように大泣きしている。

亮二君のペニスが私の膣から抜かれ、どろっと精液が滴る。

この後はいつものように彼の出番だった。

私はいつも亮二君とセックスを楽しみ、その後処理を彼にさせていた。その行為がさらに私を興奮させた。いつもは願射でフィニッシュだったので、いつも彼にティッシュで顔を拭かせた。彼の携帯で亮二君の精液がしたたったままの状態で一緒に写真を撮ったこともある。

今日は彼にしっかりと膣内から亮二君の精液を拭きとってもらう。

「ほら、ユウ君ちゃんと拭いて。妊娠したらユウ君のせいだよ」

「ううう」彼は泣きながら私の膣を掃除する。

そして、いつものように掃除中の彼のペニスを私が手で軽くしごいてあげる。

「ああああああ!」

ドピュ

やっぱり3秒で爆発、ありえないほどの早漏だった。

「ふふ、ユウ君もすっきり出来たね」

私はそういうといつものように、亮二くんとシャワーを浴びながら、浴室で第2ラウンドを行う。



そんな生活が高校3年間ずっと続いた。私は亮二君との体の相性がよかったので、他の人とはしなかった。

時には性欲に勝てず、危険日に亮二君と中出しセックスをして、ユウ君と一緒に緊急避妊薬を買いに行ったこともあった。

彼は基本文句は言わなかった。彼の誕生日に記念だと言って、彼の部屋で亮二君と中出しセックスをしても、放課後の教室で彼に見張りをさせて亮二君と中出しセックスをしても、ただただ泣いているだけだった。

少し彼を怒らせて、そこから言い負かしてやりたいという思いから、そんな無茶もしたけど彼は思ったより現状に性的興奮を覚えているらしく、行為がおわったあとの手こきでは、いつも激しく射精した。



そんなこんなで、今でも3人の関係は続いているわけです

今は私が一人暮らしをしているで、実際は亮二君とシェア状態w

毎日セックスを楽しんでます。ユウ君も忙しいとき以外は大体うちに来て、相変わらず亮二君と私のセックスと見て、大泣きして、最後には私の手で果てます。



ちなみに彼とは大学卒業後結婚する予定です。

もちろん子供は亮二君の子供を孕むことは、彼には説明済み。

彼はさすがに納得いっていないようですが、私と別れることは出来ないと思います。

刺激が強すぎる関係が続いたせいで、もう普通のセックスでは物足りなくて。

自分のやってることが最低だと自覚すればするほど興奮する、最低女の話でした。


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年上の嫁と娘のアヤカ


絶対に他人には言えない秘密を暴露します。



4年前、俺は年上の女と結婚しました。

出会いは会社近くの定食屋。

バイトのくせにその店の看板娘みたいな人で、同僚たちも絶賛してた人でした。

年齢を聞くまで25歳ぐらいだと思ってたんだけど、実は34歳で俺より6つも年上。

ダメ元で名刺を渡したら連絡があって、何度か食事に行って告白。

会えば会うほど惚れちゃってた俺は、告白をした時、正直気絶するかと思った。



「ごめんなさい、言ってなったけど、子供がいるの」



(えっ?マジで?マジッすか???えっっっ?)



俺はかなりキョドってたらしい。

子供がいる様にも見えなかったし、さらに子供の年齢聞いてまたビックリ。



「今、高2なの」



でもそんな事を聞いたからって、『じゃあ考え直す』なんて言えないでしょ。

だから、「そんなの関係無いよ!」と言い切っちゃったんです。

彼女には、「娘にも聞かなきゃだから返事は待ってて」と言われました。



数日後にメールがあって、今度は娘も一緒にと言われた。

ぶっちゃけ心の中では、(結婚するとは限らないのに何でだよ)と思いましたが、「余裕でOKだよ!」と答えておきました。

周りに相談した結果、「ヤメときな!」が100%。

でも惚れちゃってるからそう簡単に切り替えられないし、流されるまま娘と会う事に。



何度か接待で使っている個室のある焼き肉屋を予約し、そこで初めてのご対面。

娘を見てこれまたビックリでした。

お母さんの面影はあるものの、全くの別物って感じでした。

お母さんはどちらかというと清楚系な顔立ちでしたが、娘はハッキリとした派手めな顔立ち。

身長もお母さんより高く、服の上からも分かるほど胸の大きさも違う。

そして何より違ったのが攻撃性。



「初めまして、娘のアヤカです」



挨拶から刺々しい口調だったし、ちょっと俺を睨むような目をしてた。



そうそう、娘の名前は『アヤカ』で、お母さんは『ユリ』っていいます。

ユリはアヤカをなだめるようにしながら、俺とアヤカ2人に気を遣っていました。

聞いてみるとアヤカは進学校に通っていて、中でもトップクラスの成績らしい。



「へぇ~凄いんだね」

「凄くなんてありません、普通ですから」



「そう?勉強できるのは凄いじゃない」

「みんな勉強しないから出来ないんだと思いますけど」



もうこんな喧嘩腰の会話だったから、俺もかなり疲れましたね。

それ以上にユリの方が疲れたと言ってましたけど。



俺はその時初めて、ユリの前の旦那について聞かされた。

高校時代に付き合っていた彼は4つ年上。

17歳の時に妊娠が発覚し、出産はしたが高校は無事に卒業。

卒業と同時に結婚して、そのまま結婚生活へ。

旦那は整備工場で働く意外に真面目な男だったが、結婚するまで酒乱だった事を知らなかったらしい。

ユリが高校生だったから一緒に飲む事もないわけで、一緒に住むようになって初めて発覚したらしい。

酒乱だと知らなかった頃は、仕事のストレスかなって思っていたと。

でも何度か殴られてアザを作って、周りから酒乱だという事を教えられたんだって。

互いの両親から言われて、一旦は酒をやめた旦那だったが、アヤカが小学校に入学した頃に工場をリストラされ、また酒を飲むようになって毎晩修羅場。

最後は旦那の両親も出てきて、「息子と別れて下さい。じゃないと申し訳ない」と言われたんだって。



その日の夜ユリからメールがあり、『焦ることなく、結婚を前提にお付き合いして下さい』と言われた。



もう引くに引けず付き合う事となったが、当然のように俺の両親は大反対。

友達も大反対だったが、一緒にいればいるほどユリは本当にいい女だった。

無理やりではなく素直に働き者だし、一緒にいるとかなり癒される。

子供を産んでるのにスタイルは崩れていなくて、Cカップの美乳と綺麗な肌は格別だった。

しかもセックスでも献身的で、いつまでもしゃぶってくれるフェラ好き。

清楚な見た目なのにセックスになると淫乱になり、そのギャップにもやられてしまいました。

大反対してた両親もユリの人柄を知って次第に認めてくれるようになり、交際2年でついに結婚する事になった。



当時高2だったアヤカは大学生になっていて、初めの時とはまるっきり真逆の態度になってた。

お父さんを知らずに育ったせいか、一緒に暮らす前から俺に甘えてきたりするようにもなってたしね。

恥ずかしそうに甘えてくるから俺も素直に嬉しかった。

結婚してからは日曜日になると3人で出掛けていって、まるで本当の親子みたいな感じだった。



ただ問題だったのは、アヤカが腕を組んでくること。

母親のユリよりも大きいっぽい巨乳が、俺の腕にムニムニ当たってくるわけだ。

意識しないようにはしてたんだけど、どうにもこうにも意識が集中しちゃって仕方が無い。

無意識なのかよく分からんから何も言えず、毎回心の中では困り果ててた。



ある日の夜、夕飯後に酒を飲みながらTVを見ていると、アヤカがやってきた。



「ねぇ、この子どう思う?」



そう言って携帯を差し出してきたので見てみると、男の子の写メだった。



「まぁ今時の若い子って感じじゃない?彼氏か?」

「違うよぉ~、この前いきなり告られた子」



「ほぉ~~すげぇ~じゃん。付き合うの?」

「どうしようかなと思ってさぁ~、なんかチャラくない?」



「写真だけじゃ分からんなぁ、俺が会ってやろうか?」

「それはマジでダメ。絶対ダメ」



話を聞いていたユリはアヤカがいなくなった後、俺に心配そうに言ってきた。



「あの子まだ男の子と付き合った事がないみたい」

「マジでか?あんなに可愛いのに?」



「うぅ~ん・・・やっぱり前の旦那がトラウマになってるみたいで」

「その割に俺にはベタベタしてくるけどな」



「たぶん初めて甘えてるんだと思う。もともと甘えん坊だから」

「お前に似て淫乱になっちゃって、セックスしまくりになったら困るしな」



「なにそれぇ~~~」

「だって昨日も言ってただろ?『ユリはオチンチンが好きです』って」



「やめてよぉ~~~~もうしない!もうしませんよぉ~~っ!」

「ウソウソw今日もする?淫乱のユリちゃん」



酒が入ると淫乱に拍車が掛るのを知っているので、俺はわざとそんな事をよく言う。

この時も結局、テーブルの下に潜り込んでフェラをしてくれたぐらいでしたから。



そんな楽しい結婚生活でしたが、ユリは働いていた定食屋を辞めました。

俺と結婚したのが周りにバレて、なんとなく居辛くなったらしい。

簿記の資格も持っていたので、知り合いに頼んで普通の会社で働く事になった。

そのせいで生活がバラバラになり、その頃からアヤカと2人で夕飯を食べることが多くなってきた。

結局、写メの男とは付き合わず、俺に「世間の男は」的な愚痴を言いまくるアヤカ。

それを諭すようにしながら夕食をとるのが恒例でした。



ある日、ユリが月末の残業で遅くなった時、俺は1人で酒を飲んでTVを見ていました。

珍しくそこにアヤカがやってきて、一緒に飲んでいたんです。



「ねぇ・・・お母さんには内緒にしてくれる?」

「なにが?」



「いいから約束して!」

「う~ん・・・まぁいいか。約束するよ。で、何だ?」



「やっぱりこの歳になって処女って重い?」

「はぁ?」



「答えてよ」

「いや・・・まぁ・・・別にいいんじゃねぇ~か?そんなの」



「真面目に答えてよ!」

「なんだよ急に。どうかしたのか?」



話を聞くと、先日出会った男を好きになったと話してくれた。

その男もアヤカを好きみたいで、メールの内容からすると付き合うかもしれないと言う。

でも自分が処女なのを知らない相手は、処女ネタで変な事を言ってきたらしい。

「俺は処女は嫌だなぁ~」とか「処女だとお互いに楽しめないじゃん」とか「処女とやったら結婚しなきゃいけないみたいじゃん」などなど。



「そんなの好きなら関係ないだろ。だいたいそんなので嫌がる男なら付き合う価値ないしな」

「でもさぁ~、やっぱり・・・重いよね」



「気にすんなって。アヤカは可愛いんだから余裕だよ、そんなの」

「そう?本気でそう思ってる?酔っ払ってるからじゃなくて?」



「酔ってはいるけど本気は本気。ぜぇ~んぜん余裕だってば」

「じゃ~さぁ・・・お母さんとアタシだったら?」



「そりゃ~お母さんだろ!結婚したぐらいなんだから」

「はいはいそうですね、聞いたアタシがバカでした」



アヤカはそのまま不貞腐れて部屋に戻っていきました。



それから数日後の日曜日、ユリは休日出勤で出掛けていました。

だから俺はアヤカと昼飯を食べて、昼間っから酒を飲んでゴロゴロしてました。

知らないうちにソファーで寝てたらしく、アヤカに起こされてベッドへ移動。

そのままスヤスヤ寝ていると、なんか腕を掴まれている感触で目が覚めました。

夢心地だったから、てっきりユリが帰ってきて、隣に添い寝してきたんだと思ってたんです。

だから腕枕をしてやってそのまま寝てました。



抱く様な感じで添い寝してたので、いつものようにムラムラしてきちゃいまして、ギュッと引き寄せて、おもむろにアソコを触ったんです。

なんだかゴワゴワするなぁ~着替えてないのかよぉ~とか思いながら、強引にパンツの中に手を入れて触りました。

いつも通りアソコはベチョベチョで、クリトリスを弄るとエロい吐息が漏れ始めます。

酔ってなかったらすぐにユリじゃないことに気付いたと思います。

でもその時はユリだと思い込んでいたから、そのまま膣内に指を入れようとしました。

でも入らない。

入れようとしたら腰が逃げるんです。

何してんだよ!と思って足で腰を固定して指を入れようとするけど、なんかいつもと違う感じ。

やっとおかしいことに気が付きました。



隣を見ると、そこにはアヤカが寝ていました。



ビックリして飛び起きた俺は、「おぉいっ!何してんだよ!」と焦って大きな声を出しました。

だけどアヤカは俺に抱き付いてきて何も言いません。



パニくった俺はアヤカの肩を掴み、「何してんだ!どうしたんだ!」と攻め立てました。

妻だと思って変な事をしてしまった恥ずかしさと、誤魔化したい気持ちでいっぱいだったんです。

それでもアヤカは泣きながら抱き付くだけで何も言いません。

次第に冷静になってきた俺は、怒る事をやめて優しく抱き締めてやりました。

たぶん何か理由があったんだろうって。

俺が勝手に寝惚けて触りだしちゃったから、悪いのは当然俺なんだろうって。



「リビングに行こう?」と誘っても、頭を振って拒むアヤカをベッドに残し、紅茶を入れて戻ってきました。



ベッドの上で紅茶をすすり、しばらくして落ち着いたアヤカに聞いてみました。



「何かあったの?」



もうこれ以上ないってぐらい優しい口調だったと思います。

アヤカは泣きながら、溜まりに溜まった鬱憤を吐き出すように、下を向いたまま話し始めました。

簡単にまとめると、処女だという事が重く、前に話してくれた男の子に、今だに処女だと告白できないでいるようだ。

しかもその男は、アヤカがある程度経験があると勘違いしているらしく、処女を貶すような感じらしい。



「そんな男ならやめとけ!」と思わず言ってしまいました。



アヤカ自身も分かってはいるらしい。

でも、今まで母親の事ばかりを考えてきたアヤカは、そろそろ自分も人並みに恋愛しても良いかなと思っているという。

まだ結婚とか考えてないけど、普通に遊ぶくらいはいいじゃないって。

早く処女を捨てたいけど、ナンパはやっぱり怖い。

勇気を出して気に入った男としようと思ったけど、「アイツ、処女だったよ」と周りにバラされるのも嫌。

で、悩み抜いた末に辿り着いたのが俺だという。



「今は家族として暮らしてくるけど、ぶっちゃけ血の繋がってないお父さんだし・・・」



凄く謝りながら言われたけど、正直言ってかなりショックだった。

まずあり得ない話でしょ?

母親の再婚相手である俺に処女を捧げるなんて。



でも想像以上にアヤカは真剣で、「ダメなら出会い系とかで見ず知らずの男にしてもらう」と言う。



「どっちもダメだ!」としか言えず、俺はリビングに戻った。



参ったなぁ~と思って酒を飲もうとしたが、そんな気分になれず、ただコーヒーと煙草を吸いながらTV鑑賞。

30分経ってもアヤカは寝室から出てこない。

マジでどうしていいのか分からなかった。

1時間ほどしても出てこないアヤカ。

そこで下した俺の決断は、アヤカを抱いてやる事。

アホな俺はそれ以上の選択ができなかったんだよね。



意を決した俺はシャワーを浴びて、ウォッカを



ショットグラスで1杯飲んで寝室に向かった。

アヤカは布団に包まって寝ていたが、俺が入るとビックリして振り返った。



「とりあえずこれ飲みな」



アヤカにもショットグラス1杯分のウォッカを渡した。

アヤカも勘付いたんでしょうね。

黙って頷いて一気にウォッカを飲み干してた。



「本当にいいんだな?誰にも言わないで、この後も普通に暮らせる?」



「うん、絶対誰にも言わない」



キスをすると緊張しているのか、ガチガチに体を硬直させていた。

舌を入れると不器用に舌を絡めてくる。

黙ってゆっくりねっとりと舌を絡ませ、教えてるかのようなディープキスをした。

アヤカはノーブラだった。

キスをしながら胸を揉むと、既に乳首がコリコリになってた。



(そう言えばさっき触った時、何もしてないのに濡れ濡れだったよな・・・)



そう思いながらアヤカの舌をしゃぶった。

母親のユリとは違ってまだたどたどしい動きの舌を、丁寧にゆっくりとしゃぶりあげた。

乳首を指で摘み、クリクリと転がすだけでもアヤカは吐息を洩らしてくる。



ユリもかなり敏感体質なので、娘のアヤカも全身が敏感なのかもしれない。

そう思いながら首筋や耳を舐め、ボタンを外してアヤカの巨乳にしゃぶりついた。

見事なまでに実った巨乳は推定Fカップ。

しかも張りのあるお椀形の巨乳はツンと上向きで、薄ピンクの乳輪が何ともまたエロい。

揉みまくりながら乳首を舐め、甘噛みしたり吸いついたりを繰り返した。

その度に小さな声で、「んはっ・・・あっ・・・んあっっ・・・」と吐息を洩らすアヤカ。

ゆっくり下半身に右手を突っ込み、直接アソコを触ってみた。

案の定ビショビショで、さっき触った時以上に濡れててビックリした。

クリトリスを中心に指で刺激し、口では乳首を刺激しまくった。



「んくっ・・・ぅんっっ・・・うぁっ・・・」



腰をくねらせながら喘ぐアヤカは、不慣れな動きで俺の下半身に手を伸ばしてきた。

そうか、それも教えなきゃだもんなと思って、手を取って握らせてやった。

アヤカの手を上から握り、手コキの動きを教えてやった。

その動きに合わせてクリを弄るスピードを上げたもんだから、アヤカは手コキどころじゃなかったみたい。



「待ってっ!待ってっっ・・・!だめっ!待ってっっ!!」



急に俺の腕を掴み、アヤカは腰を引いて手マンを中断さた。



「痛かった?」と聞くと、「おかしくなっちゃう」と一言。



イッた経験が一度もないアヤカにはそう感じるんだろうな、と思った。

だからとりあえず手マンは終了した。



「ねぇ・・・見てもいい?」



「んっ・・・まぁ・・・な・・・」



かなり恥ずかしかったが、俺は全裸になって仰向けに寝た。



「これって痛い?」



アヤカが握りながら聞いてきた。



「大丈夫だよ、でもここは痛いかも」

「どうすればいいの?」



「こう握るだろ?それでこう動かすんだよ」

「痛くない?」



「痛くないよ、でも早漏だとそれだけでイク場合があるから注意だな」

「そうなんだ・・・それでどこを舐めるの?」



「まずは亀頭のここら辺を舌先で舐めるんだよ、キスするみたいにね」

「こう・・・」



亀頭を舌先で舐め始めるアヤカ。



「そうそう、根元から亀頭に向かって舐め上げたり、カリを舐め回したり」



説明するとアヤカは素直に実践してきた。

これがまた気持ち良くて、油断してると襲い掛かりたくなるほどだった。



「あとは全体を咥えて、少し吸い込むようにしながら上下にしゃぶってみな」



歯を立てないことやバキュームの強弱、口の中の舌の動かし方も教えた。



「疲れたら手コキしな」とも付け加えた。



妙な興奮だった。

贅肉のない綺麗な裸体で懸命に俺のを舐めるアヤカを見て、最悪な事をしてるくせに異常な興奮に包まれていた。

もしかしたら、見た事のないユリの若い頃と重ね合わせていたのかもしれません。



ゴムを着けてタオルを敷いて、正常位で入れる事にした。

何もしなくてもアヤカのアソコはグチョグチョになっていたので、汁を擦り付けて入れようとした。

でもダメなんですよね。

怖いのか腰が引けちゃうし、どうしても強引にはできないし。

だからローションを使うことにしました。

ユリとローションを使ってる事なんて知られたくなかったんだけど、仕方ありません。

アヤカもあえて聞いてはこなかったけど、そんなの持ってるんだぁ~って感じでした。



ローションのお陰で意外とすんなりと貫通できました。

最初はちょっと痛がってたので、根元まで入れてしばらくキスをしたりしていました。

我慢できなくなって軽く腰を動かしましたが、痛がる姿を見て射精するのはヤメました。



血が付いたタオルやアソコを放置するわけにもいかず、もういいか!と2人でシャワーを浴びました。

もうこの時にはお互いに罪悪感とかそんな感じではなく、普通の男女のような感じだったと思います。

俺がシャワーを先に出て、痕跡を消すようにベッドを綺麗にしてローションを片付けました。



1人リビングで焼酎を飲んでいると、シャワーを出たアヤカが戻ってきて、なぜか俺の背後に回って言いました。



「ありがとう・・・」



アヤカに後ろから抱き締められ、俺は何も言えず、「うんうん」と頭を振ることしか出来ませんでした。

この時の感情は言葉には出来ませんね。

ユリへの罪悪感、超えてはいけない一線を越えてしまった自分への情なさ・・・などなど。



ただ救われたのは、その数日後にもらったアヤカからの手紙でした。

仕事に行こうと玄関にいる時、そっと手渡された手紙。

そこには俺への感謝の気持ちや、男に対しての恐怖心などについて書かれていました。

今までのトラウマを払拭してくれた俺や、男の良さを教えてくれた俺への感謝の言葉。

罪悪感は消えませんが、かなり気持ちは楽になりましたね。



その後、アヤカも好きな男と無事エッチをしたらしく、その報告までされちゃいましたw

「やっぱりお父さんの方が凄かった」らしいですw

そりゃドスケベなユリに鍛えられているオヤジですから、そこらの若い男と比べられてもねぇ。



誰にも言える事じゃないので、こちらに投稿させて頂きました。

最後まで読んでくれてありがとうです。

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彼氏持ちの姉妹ふたりをその彼氏たちが交換をしてスワッピングセックスをした話

彼氏持ちの姉妹ふたりをその彼氏たちが交換をしてスワッピングセックスをした話
2019年05月07日(火)
私と、私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。有香は童顔で、身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。

彼女には1つ下の妹、有希がおります。有希は165cmくらいでスーとした綺麗系の顔です。

有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。先日、その彼の家にお邪魔し、夜遅くまで、酒を飲みつつ駄べってました。

その彼とも親しく話すようになり、酒が切れたとき、その時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。その途上、彼は「有香ちゃん、可愛いな。有希もいいけどな。どう思う?」と、聞いてきました。

私は有希に興味があったので「有希ちゃんの方が可愛いんちゃう。もう見飽きたわ」と応えると、彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、その代わり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。

「でも、許さんやろ。ふつう」と応えると、「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。

その計画とは・・・。まず、今日は4人でその彼の家に泊まることにする。

一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。

当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。十分やる雰囲気になったら、「トイレに行ってくる」と言って部屋を出る。

出るときに、「帰って来たら、今度はやってね」と言って布団を頭から被せておく。片方の男がトイレに行ったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。

そして、そのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっと押しやり、フェラに持ち込む。

そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。やばくなったら、またトイレに行き、同様にして、元に戻る。

大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気持ちもあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり、自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。

部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。

歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベッドの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼を言いつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。布団に入り、有香を抱きキスをしました。

酒臭かったので口を首から胸に移し、右手は足に、口は乳首を愛撫します。有香は大変感じやすく、胸の愛撫だけでいきやすくなります。

その日も「妹の彼の布団の中」という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。クリトリスを愛撫し続けると、有香も手を私のパンツに滑り込まします。

お互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、クンニに入ります。有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。

舌で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香も終わりに近付いて来たのでしょう、体に力が籠り、時々ピンと腰を浮かします。いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えて焦らし、おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。

そんなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻をつかまえて愛撫します。腰を激しく振り、有香はいきました。

多分声は隣まで聞こえていたでしょう。そのあとこそばゆくなる期間をおいて、また愛撫します。

そんなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。有香の愛液と私の唾液でべとべとです。

そのとき、となりの部屋のドアの開く音がし、足音が聞こえました。私は顔を上げて、有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」と言い、キスをします。

有香は「わかった。はやくね」と言い、キスを返します。

私は部屋を出て、トイレの前に行きます。そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、私はそのまま妹の有希の部屋に入りました。

どうも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り、有希の足に達しました。有希は完全に騙せたようです。

そこから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。洪水でした。

私は熱くなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。

そのとき後ろでトイレの流れる音がし、続いてドアの閉まる音がしました。向こうでどうなるのかちょっと心配でしたが・・私は有希に集中し、一回いかせました。

そしてパンツを脱ぎ、布団を頭から被せつつ、有希の顔をちんちんに寄せました。有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。

有希は姉と違い、玉の裏から丹念に舐めてくれます。私はかなり興奮しましたが、ここでいってはと思い、必死で我慢します。

絶対に声は出せません。有希はなかなかイカない私をいかそうと咥えたまま激しく頭を振ります。

私も限界を感じ、そのまま射精。その後も丹念に舐めて綺麗にしてくれます。

また大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。私はびっくりし、慌てて彼女の頭を押さえ、そのまま後ろを向かせます。

そして布団を被せ、私と有希の間に布団を入れました。手は彼女の股間にあります。

私は後ろからの挿入を考え、まず愛撫しました。そうすると有希も前から手を伸ばし私を探します。

手をチンチンに導き、しばらくお互いを愛撫しながら楽しみました。もうそろそろだろうと思い、有希のマンコのにチンチンを宛てがって擦ります。

入口を見付け、一気に突きました。有希も布団の中で「ううぅ」と呻きます。

中の感触はなかなかです。姉と違い、ざらっとした感触があります。

締まりは濡れすぎていたため、あまり感じませんでした。私も一回いっていたので少しは余裕があります。

後ろから激しく突きながら、手でクリトリスを愛撫。たまにケツにも指を入れたりして10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。

布団を捲らないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も必死になっており、気付けば布団をふたりで挟む形になっておりました。当然妹の声は部屋に響きます。

そして体を反らして有希はいきます。有香のことを思い出し、耳を澄ますと、隣の部屋からも呻くような声が聞こえていました。

有香にはいくときは「いく」と言えと教育していたため、隣の部屋からは時々、有香の「いく。いくぅ!」という声が聞こえます。

その声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコを突き続けます。有希は二度の快感に我を忘れて喘ぎます。

3度程いかせたところで私も限界です。「中でいいのか?」とか聞けませんし・・悩んでいますと、有希が「もう、いっていいよ。一緒にいこう」と言います。

少々の罪悪感を感じつつもラストスパート。めでたく中出ししてしまいました。

すかさず布団を被せ、私はトイレに逃げます。向かいの部屋からはまだ有香の喘ぎ声が聞こえます。

しばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ・・いい、いくぅ・・」という声が聞こえました。しばらくしてドアが開き、彼が出て来ます。

私はトイレを流し、彼は私ににんまりと笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。私は1分程トイレでじっとし、流した後有香の部屋に戻りました。

有香は全裸で布団の中で待っていました。「妹の家でするのって興奮するね」と言います。

私は「よかった?」と聞きますと、「むっちゃ、感じた。でも中だしダメっていったのにーー」と言います。

手を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。「有希のとこも凄かったね、喘ぎ声聞こえてた。私らも聞こえてたんかな?」私は「大丈夫ちゃう」と適当に返事をし、「じゃあ寝ようか」と言いました。

有香は「うん。愛してるよ」と私にキスをしました。

精子の匂いと、罪悪感、快感の複雑なキスでした

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嫁が知らない男にフェラをしている。

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。

目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。

嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、



『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』

言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、



嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。

嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。

顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。



黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。



何一つ不満もない、最高の結婚生活が続いていたのだが、俺の浮気がばれてしまった、、、

そして、浮気の相手も最悪で、いわゆる男の娘(オトコノコ)だった。一言で言うと女装趣味者ということなんだけど、まだ18歳の彼、、、彼女は、言われるまで男だと気がつかないレベルだった。



知り合ったきっかけは、ちょくちょく行くコーヒーショップで、何となく顔見知りになったことだった。

俺の仕事が、とにかく文章を多く作る仕事なので、気分的に会社ではなくコーヒーショップでやることが多く、8人掛けの大きい机でコーヒーを飲み、クッキーをつまみながらと言うのがスタイルだった。



そう言うお店に通ってる人はわかると思うけど、何となく座る位置も固定されるし、時間帯が同じなら、顔ぶれも同じ顔が多い。



俺の正面によく座る若い可愛い女の子。それがマキ(本名タケル)だった。

いつも、タブレットで本を読んだりしながら、チャイや紅茶やココアを飲んでいる子だった。

コーヒーを飲まないことが珍しいと思って、印象に残っていたのだけど、ある日その子に電話がかかってきて、小声で話しながら、メモを取ろうとしてカバンを探し始めて、なかなか見つからない時に、俺がメモとペンを貸してあげて以来、挨拶をするようになった。



そして、おしゃべりもするようになって、映画の話になり、盛り上がって一緒に行くことになった。

ただ、間抜けな俺は、この時点でマキが男だと気がついていなかった。

今思えば、ちょっと低い声、そして何よりも喉仏に気がついたはずだ。

そんな事も気がつけないくらい、完璧な女の見た目だった。

堀北真希によく似た顔で、ショートカットがよく似合っていた。



こんな可愛い子と仲良くなって、映画まで行けることに、久々に胸がときめいた。

嫁には悪い気持ちでいっぱいだったが、映画だけで終わるつもりだったし、そもそもマキの方が俺みたいなおっさんを相手にするわけがないと思っていた。



そして、シネコンで待ち合わせて、ポップコーンなんかを買って入館した。

チケットはマキ用意してくれたので、飲食物を俺が買った。



コーヒーショップで見るマキと違って、ミニスカートをはいていたので、かなりドキドキした。いつもは、ロングスカートだとか、パンツスタイルばかりだったので、生太ももを見て正直勃起しそうになっていた。



「なんか、こんな風に映画見るの久しぶりだから、ドキドキするよ。」

「私も、男の人と二人で映画見るの初めてだから、緊張します、、、」

恥じらいながらこんな事を言うマキに、惚れそうになった。



そして、その言葉で俺の緊張も一気に増した。

席に着くと、ペアのソファシートで、驚いた。

こんな席があること自体に驚いたし、マキがこんな席を用意した真意を計りかねていた。



「あ、せ、席がいっぱいで、、こんな席しかなかったんです、、」

「あ、そうなんだ、、」

そう言いながら座ろうとしたが、周りはけっこうガラガラだ、、、



鈍い俺でも、もしかして、俺に好意を持ってくれている?と思った。



映画が始まり、けっこう面白くて見入っていると、肩に重さを感じた。

マキが頭をもたれかけていた、、、

こんな美少女に、こんな事をされて心臓がドキドキして仕方なかった。



マキを意識して、急に映画が頭に入ってこなくなった。

チラッと横を見ると、マキとばっちり目が合った。

俺のことを潤んだ瞳で見つめるマキ。

吸い込まれてしまいそうだった。だけど、嫁のことが頭をよぎり、慌ててスクリーンに目を移した。



しばらくすると、俺の手を握って来るマキ、、、

俺も嬉しくて握りかえしてしまった。

そして、手を繋いだまま映画を見続けた。



俺は、もう理性が壊れかけていたので、マキの太ももに手を乗せた。

生太ももの感触に、フル勃起した。

そして、マキの抵抗がないので、徐々に股間の方に手を移動させようとすると、がしっと掴まれた。



すぐに、マキの方が俺のチンポをさすりだした。

ズボンの上から、優しい感じでさするマキ。

「おっきくなってるねw」

小さな声でささやくマキ。

可愛い女の子が、こんなエッチなことをする、、、

ギャップに驚いたし、興奮がヤバいくらいになってきた。



さすっていた手が、握ってきた。

ズボンの上から握られて、理性が飛んだ。

俺は、すぐ横にあったマキの唇を奪った。

唇を重ねると、驚いたことにマキの舌が飛び込んできた。

俺の口の中で、マキの舌がでたらめに暴れ回る。



ただ、ぎこちなくて、下手くそだった。それが逆に嬉しくて興奮した。



そこで、映画が終わった。

慌ててキスを止めて、マキの手を引っ張って映画館を出た。



手を引っ張るようにして歩く俺。黙ってついて来るマキ。



「ごめんなさい、、 キス、、初めてだったから、下手くそで、、、」

こんな事を言われて、嬉しくて飛び上がりそうだった。



「時間、まだいいだろ?」

「、、、うん、、、」



そして、そのまま坂を上がっていき、ホテルに入った。

ホテルの入り口で、マキが不安そうにギュッと手を握ってきた。



そして部屋に入ると、思い切りマキを抱きしめて、キスをした。今度は、俺から積極的に舌を絡めて、たっぷりとキスをした。



「す、好きでした、、、ショウさんのこと、ずっと見てました、、、」

「ホ、ホントに? マジで?」



「だって、ペン借りた時も、自演電話でした、、」

「そうなんだ、、」



「だって、、話しかけたくても、、、出来ないし、、、」

「俺もずっと気にしてたんだ、、、 コーヒー屋で、1回もコーヒー飲まない変わった可愛い子がいるってw」



「ショウさん、、その、、、、す、好きです、、、」

はにかみながら言うマキ。

嫁のことも忘れて、思い切り抱きしめた。



マキの方も、俺を抱きしめてくる。

そのまま激しくキスをしていて、違和感に気がついた。

俺の足に、固いものが当たる、、、



「え?」

驚いてそこを見ると、マキのミニスカートが盛り上がっていた、、

「それって、、、どういう?」

俺が驚いていると、マキが体を離して、

「ごめんなさい、、、私、、 男です、、、」

「えぇっーーっ!?」

「ホントに、ごめんなさい!」



泣きそうな顔で謝るマキ。

男とキスしてしまった、、、

ウエェ、、と思うかと思ったが、不快感がまったく湧かない。



「イヤ、、いいよ、、別に、気にしないから」

気がつくと、こんな事を言っていた。

やりたくて性欲が高まっていたこと、マキが女にしか見えないこと、ストップ!!ひばりくん!

が好きだったこと、そんな複合要素で、マキを受け入れたのだと思う。



「いいんですか?本当に、いいんですか?」

俺に抱きつきながら聞いて来るマキ。

俺も抱き返しながら

「俺も、結婚してるけど、いいの?」



「、、、はい、、」

ちょっと悲しそうにマキが言った。



そして、またキスをした。



太ももに固いものが当たるが、不思議なもので、受け入れると決めた途端に、それが愛おしいと思えるようになった。



そして、ベッドにマキを寝転がらせると、女性にするように愛撫をした。

首筋を舐めながら、耳たぶを軽く噛んだり、指を舐めさせたりしながら、下の方に行く。



そして、マキのシャツを脱がしていく。シャツをはだけると、可愛らしいピンクのフリフリ全開のブラが見える。

そして、意外とボリュームがある。



不思議に思いながらブラを外そうとする。

「恥ずかしい、、、です、、」

泣きそうな、困ったような、何とも言えない顔でマキが言う。



俺は、かまわずにブラを外した。

すると、俺と同じでぺったんこの胸が出てきた。

そして、ブラが妙に重い。パットが入っているのだと理解した。



「ヤァ、、」

顔を真っ赤にしながら、マキが恥ずかしがる。

ものすごく萌える感じだった。



そして、乳首に舌を這わせた。

乳首は、可愛らしい小さなピンク色で、舌を這わせた時にはもうカチカチだった。

「んんっ、、 ぁ、、 気持ち良い、、、」

マキが、女の子そのモノの感じであえぐ。



「もう、カチカチだよw 今日はいつもと違ってミニスカはいたりして、こうなること予想してたの?」

「イヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、、  今日は、、、 こうなれたら良いなぁって思ってましたぁ、、、」

「昨日は、想像してオナニーしたんでしょ?」

「うぅぅ、、、  しました、、、  お尻でしましたぁ、、」



俺は、このタイミングで、ミニスカートの上からマキのチンポをつかんだ。

それほど大きさは感じなかったが、固くて驚いた。

自分のものなら握り慣れているが、人のものだとこんなに固く感じるのだろうか?

「こっちではしなかったの?」

「イヤぁぁッ!!  ダメぇぇっ!」



「ダメって、カチカチだよw」

「うぅぅ、、 こっちではぁ、、してないです、、、」

「なんで?」

「だってぇ、、、 男みたいでイヤだから、、、」



この時俺は、本気でマキを可愛いと思っていた。



チンポをしごきながら、乳首を舐め続ける。

「んっ! んんっ! あ、あぁっ! 気持ち良いよぉ、、、  ダメェェ、、、」

女の子そのモノの顔であえぐマキ。

俺の興奮も加速する。



そして、ミニスカートをまくり上げると、ブラとおそろいの可愛らしいショーツが姿を現した。

ただ、女物の下着は小さすぎて、勃起したチンポの先がはみ出している。



この姿を見て、不快感どころか、最高にエロいと思ってしまった。

美少女の顔をしたマキ。胸はぺったんこだが、女にしか見えない。

まくれ上がったミニスカートからのぞくピンクのショーツ、、、 しかも、チンポがはみ出ている、、、



「恥ずかしいよぉ、、、 電気、、、消してぇ、、、  お願いぃ、、、」

顔を真っ赤にして懇願するマキ。



俺は、黙ってマキのチンポに手をかけた。

はみ出ている部分を直に触り、ショーツを脱がさずにチンポだけを剥き出しにする。

「ン、あぁっ! イヤぁ、、ダメ、、ダメぇ、、、 それ触っちゃダメぇ!」

小ぶりのチンポを握ると、その熱さ、硬さに驚く。

「カチカチだよw それに、、、何か出てるw」

指で尿道口を触り、ガマン汁を指に取る。

「イヤぁぁぁーーーっっ!! ダメ、、、それ、違う、、違うの、、、 あぁ、、」

「何が違うの? こんなに出てるのにw」

指をマキの目の前に持っていく。



「ゴメンなさいぃ、、、 エッチでゴメンなさいぃ、、、」

泣きそうになりながら謝るマキ。

「ほら、綺麗にして、、」

そう言って、ガマン汁で濡れた指をマキにくわえさせた。



マキは俺の指からガマン汁を綺麗にしようと、ペロペロ舌で舐め、吸った。

だが、そうしながらマキのチンポがビクンと脈打つのを見逃さなかった。



「なに?自分のガマン汁舐めながら、興奮しちゃった?w」

「ごめんなさい、、、ごめんなさい、、、 エッチで、ごめんなさい、、、 き、嫌いにならないで下さいぃ、、、」

必死かwと、言いたくなるくらい必死だ。



俺は、いきなりマキにキスをしながら

「エッチな子は大好きだよw」

と言った。



すると、マキが俺に抱きついてきて、俺をベッドに寝かせた。



そして、俺を脱がしていく。

「、、、おっきい、、、」

俺の下着を脱がした途端に、マキがつぶやいた。

何となく、自尊心がくすぐられて、良い気持ちだ。特に自分で大きいと思ったことはないが、付き合ってきた女性に言われたことはあった。

だけど、せいぜい標準よりちょっと大きめくらいだと思う。



するとすぐにマキが俺のチンポをパクッとくわえた。

くわえるとすぐに舌がカリの気持ち良いところを重点的に責め始めた。

男だからわかるツボというか、的確なフェラだ、、、



「あぁ、気持ち良い、、 上手いね。したことあるでしょ?」

「ないです、、、」

「ウソだぁ!」

「お、、オモチャで、、、練習してるから、、、」

照れながらも、舌がうごめく。



今までの中で、一番気持ち良いフェラだ。

くわえながら上目遣いで見つめられると、マジで惚れそうだ、、、



俺のものをくわえながら、俺の乳首も指で触ってくれるマキ。

本当に気持ち良い。



だが、ふと目をやると、マキの股間ではチンポが揺れている、、、

このギャップが、俺を狂わせていくようだ、、、



マキの腰を引き寄せるようにして、フェラさせながらチンポをつかんだ。

そして、ガマン汁でグチャグチャになっている、マキのチンポを指で責め始める。



「ふ、あぁ、、ん、、 だ、ダメぇ、、 おチンチン、触っちゃダメぇ、、  そんなの、あっちゃダメなのに、、、おチンチン、あったらダメなのに、、、」

マキは、心底女になりたいようだ。チンポが自分にあるのが許せないようだ。



「マキのクリ、大きくなってるよ。クリトリスは気持ち良い?」

そう言ってあげると、マキは嬉しそうにうなずく。

「ほら、マキのクリ、カチカチになってるw」



「あぁっ! 気持ちいいっ! マキのクリトリス、気持ち良くてカチカチになってるよぉ! あぁっ! ショウさん、、気持ち良いよぉ、、  嬉しいよぉ、、、」



俺は、また体勢を入れ替えて、マキを仰向けにした。マキのチンポをしごきながら、顔を近づける。

アップで見るチンポは、不思議な感じだった。

なんというか、グロな部分もあるが、可愛らしく思えた。

マキの少しのぞいている亀頭が、ピンク色だと言う事もあったのかも知れないし、仮性包茎のチンポが可愛く見えたのかも知れない。



俺はその仮性包茎のチンポの皮をむき始めた。

真性ではなく、軽い仮性なので、抵抗なくむけていく。

ピンク色の可愛い亀頭がすっかりと姿を現す。

「剥いちゃダメぇ、、、 恥ずかしいよぉ、、  よ、汚れてるかもしれないし、、、 あぁ、、」



「ん?どれどれ?    ホントだwなんか白いカスがついているw」

実際は、なにもついていない綺麗なものだったが、そう言ってみた。

「ダメメメぇぇぇぇっっっーーーーーっっ!!!! 見ちゃダメぇっ!!!イヤぁぁぁーーーっっ!!!」

本気で恥ずかしがって、チンポを手で隠しながら叫ぶマキ。



なんか、女の子以上に恥じらってて、可愛くて仕方ないんですが、、、



俺は強引にマキの手を外して、その可愛らしいチンポを、一気に口にくわえた。

初めて口の中に入ってきたチンポ。

固くて、熱くて、少しだけしょっぱい感じがする。

「ヤァァ、、、」

マキが、小さな声でうめく。だが、嫌と言いながら、無抵抗だ、、、



俺は、見よう見まねで口の中で舌を動かした。

カリの、広がったエッヂを舌で舐めあげると

「あ、アア、アアッッ! それぇ、、凄い、、あぁっ!  違う、、全然違うよぉ、、  自分で触るのと、全然違うぅぅ、、、」

不思議なもので、フェラをしていて相手が喜ぶと、もっとしてあげたくなる。

女の気持ちになってしまったのか、感じるマキを見て、もっと気持ち良くなって欲しいと、舌の動きを早めた。



「ヒッ! ヒィンッ! あ、ヒッ! 気持ちいいぃ、、  マキのクリぃ、、 気持ち良くておかしくなるぅぅ、、、」

口の中に広がる、少ししょっぱい味、、

俺の愛撫でこんなにもカチカチになっていると思うと、嬉しく思ってしまう。

俺は、歯が当たらないように気をつけながら、頭を振り始めた。



口をすぼめて、唇がカリを刺激するようにし、吸い込みながらピストンする。

そして、口の中では舌でカリや尿道口を刺激してみた。



ぎこちなくしか出来なかったが、どんどんコツがつかめてきた。

「ああっ! あっ! ダメぇ、、 ショウさん、気持ち良いよぉ、、 ダメェェ、、」

こんなに可愛らしくあえいでくれると、俺も興奮する。

女を責めるのと違って、口の中で勃起したチンポがさらにガチガチになったりするので、本当に感じているのがわかって、もっと感じさせたくなる。



手を伸ばして、マキの乳首をつねった。

「グゥゥッ!ヒィッ!! お、おあぁおお、、ダメぇ、、それ、、あぁぁ、、、」

口の中で、チンポがビクンと跳ねた。



それが面白くて、両手で両乳首をつまんでみると、腰が浮き始めた。

両足がピーーンと伸びて、イキそうになっているのがわかる。

俺は、さらに興奮して速度を上げた。



「オォおっ、、フゥあぁっ! ダメェェ、、ダメだ、、ダメだよぉ、、 もう、、イッちゃうっ! イッちゃうっ! ショウさんダメぇぇっ!!」

そう言って、一際大きく叫ぶと、俺の口の中でチンポが弾けた。



喉の奥に、熱いものがぶつかってくる。

そして、口の中に広がる栗の花の匂い、、、

驚くほどの量が、口の中に広がっていき、一瞬パニックになった。

だが、イカせることができて、嬉しいと思ってしまった。



女のイクと違って、射精という目に見える現象が起きるので、本当にイカせたという達成感があった。

女の場合は、イッたと言うのの半分以上が演技だと聞くので、明確にイッたのがわかるのは嬉しい。



「ふみぃぃん、、、 イッちゃったよぉ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」

グッタリとしながら、恥ずかしそうに言うマキ。



俺は、特に逡巡もなく、口の中いっぱいの精子を飲み込んでいた。

喉にちょっと絡む感触はあったけど、まずいと言う事は無かった。

アレがまずいというのは、飲みたくない女達のステマだと思った。



「イッちゃったねw スゲぇ可愛かったよw」

「の、飲んだんですか?」

「ごちそうさまw」

「あぁ、、ショウさん、、」

そう言って、嬉しそうに俺に抱きついてきた。



「ちょっとだけ、、、待ってて下さい、、  家で、綺麗にしてきたけど、、、 ちょっとだけ、、、」

恥ずかしそうにそう言うと、シャワーを浴びに行った。

準備があるんだなぁと思いながら、ベッドで悶々としながら待った。



男の娘なんて、気持ち悪いだけだと思っていたが、全然ありだった。

だけど、コレは浮気になるんだろうか?

嫁の顔が浮かぶ、、、



だけど、思いの外早く戻ってきたマキは、俺のわずかに残った理性を吹き飛ばした。



スケスケのキャミソールを身につけて、足にはガーターベルトをしている。

そして、勃起した可愛らしいおちんちんには、ピンクのリボンが巻き付いてリボン結びになっている。

そして、そんなエロい事をしている男の娘の顔は、堀北真希そっくりだ。

おそらく、男の娘なんて絶対に無理と思っていても、この姿を見たら誰でも行くと思う。



「うわぁ、可愛い、、」

思わず声が出た。



「へへw 可愛い?ホント? 可愛い?」

「メチャ可愛い、、」

「嬉しいなぁ、、、  大好き、、、 初めてあそこで私の前に座った時から、ずっと好きでした、、、」

真っ直ぐに俺の目を見ながら言うマキ。

思わず抱きしめて、キスをしていた。



激しく舌を絡めながらキスをして、どうしようかと迷ったら、マキがローションを取り出して、仰向けで寝る俺のチンポに塗り始めた。

そして、自分のお尻にも塗りつけて、

「ショウさん、、 いいですか、、  おちんちん入れて、いいですか?」

潤んだ瞳で聞いてきた。

俺が黙ってうなずくと、すぐにまたがって、俺のチンポをアナルに押し当てた。



そして、一気に腰を落とすと、ズブズブっとチンポがアナルに消えていった。

強烈な締め付けを感じながら、気持ち良いと思っていると、

「いっヒィッ! は、入って来たぁあ、、、ダメぇ、、、漏れちゃうぅ、、」

そしてそのまま奥まで入れると、可愛らしいリボンがついたおちんちんが、ビクンビクンと跳ねていた。

そして、一番奥に入った瞬間、少しだけピュッと何か飛んだ。

俺の腹に落ちた液体は、真っ白で、精液だった。

「出ちゃったよぉ、、、あぁ、、」

顔を真っ赤にして、恥ずかしそうに言いながらチンポを抜こうとすると、抜く動きでさらに液体が飛んだ。



奥まで押し込んだ時に、ちょっとだけしか出なかったのに、引き抜く動きをした途端、栓でも抜けたように大量に射精した。

それは、本当に見たこともないくらいの量と勢いで、さっき出したばかりとは思えないレベルだった。



「ふみぃんっ、、 出ちゃったぁぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、あぁぁ、、、 ダメェェ、、」



驚くほどの量が、俺の腹や胸、首筋そして、顔にまでかかった。



マキは、慌ててそれを舐め取っていく。

この行動に、本気で興奮した。

入れられただけで、押し出されるように大量射精をして、俺にかかったそれを慌てて口で舐め取るマキ、、、



俺の方がもうダメで、無理矢理体勢を入れ替えて正常位になった。

そして、マキの、マキ自身の精子でドロドロになった唇にキスをしながら、思い切り腰を振った。



俺に、必死でしがみつきながら、舌を絡めて来るマキ。

正常位だと、密着した腹に、イッてもカチカチなままのマキのおちんちんが当たる。

それすら興奮に変えて、腰を振る。



「ふヒィッ! ヒィィアッ! ダメぇ、、そこ擦れてぇ、、アァァッ! おかしくなるっ!おかしくなっちゃうよぉっ! 全然ちがうっ! オモチャと全然違うよぉ、、、 おオォおオォオオフゥあぁっっ!!!!! ショウさん、、好きぃ、、、 あぁ、、」

狂い方が凄い。

前立腺が凄いとは聞いていたが、コレは、女よりも感じているように見える、、、



可愛い顔が、快楽に歪むのを見ながら、もっと強く腰を振る。



「ヒッギィィッ!!! それダメっ! そこ、、あぁっ!! おかしくなるっ!おがじぐなるぅぅッ!!! おおオォおぉぉっ! またぁ、、、出ちゃうぅよぉぉ、、、、 ダメェェ、、、 狂うぅぅ、、、」

そう言いながら、またおちんちんから白い液体を漏らすマキ。

今度は、飛ぶと言うよりは、ダラダラと栓が壊れたみたいに漏れ出てくる。

こんな射精の仕方があるのかと、驚きながら俺も限界が来た。



「マキ、、ダメだ、、イキそう、、」

「イッて下さいッ! お願いぃぃっ! こ、このままっ! 中でぇ、、中でイッて欲しいよぉぉ、、、」

この言い方で、もうダメだった。限界だった。

「イクっ!マキッ!好きだっ!!!」

そう言って、マキの腸内にぶちまけた。



「う、あぁ、、、あ、、、 嬉しいよぉ、、、 ああ、  う、、  ひ、、」

体がこわばって、痙攣しているのがわかる。

そして、顔はとろけきっていて、目の焦点も怪しくなっていた。



チンポを抜くと、ポッカリと開いたままのアナルから、白い精子が流れ出てきた、、、



こんな体験をして、付き合うようになった。

マキは本当に俺に一目惚れしていて、きっかけを作ろうと、色々とやっていたことがわかった。だけど、それの全てに気がつかなかった俺に、マキは強硬手段で自演電話であのきっかけを作ったようだ。



マキは、本当に女の子よりも女の子していて、男が思い描く理想の可愛らしい女の子だった。



日曜日にデートで遊園地に行く時も、麦茶のペットボトルを凍らせて持ってきたり、100円回転寿司のウニを頼むのにも緊張したり、リモコンをラップでくるんだりしてたりで、いちいち俺のツボを突いてくる、、、



そんな感じなので、時間があるとマキの部屋に入り浸るようになっていた。

マキのコスプレコレクションは、凄く充実していて、飽きることはなかった。



そんな、家庭でも幸せ、浮気相手とも幸せな毎日を送っていたが、罰が当たる時が来た。



その日は、珍しく嫁からセックスの誘いがあって、

ベッドの上で目隠しをされた。

「なにコレ?」

『ん?見えないと、興奮するでしょ?ほらw』

楽しそうにそう言って、俺のチンポを舐めてくれる嫁。

マジで幸せだなぁと持っていると、今度は後ろ手に拘束された。

「え?なんか、本格的だね?どうしたの?」


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退社独立記念の宴会で

さて3年ほど前の話です。

わたしゃ、とある広告制作プロダクション勤務で、

独立することを決意しておりました。

i

で、その「退社独立記念の宴会」があったわけです。



面子は、社長(師匠男)、デザイナー3名(男2女1)、

見習い2名(男1女1)。

デザイナー女は30歳で中肉中背、あんまり好みじゃないけど、キツ目の美人系。

人当たりはよく、「友人としては最高」でした。以下、Aさんとします。



見習い女は23歳、背が高くスタイルバツグン、オパーイもEカップはありそう。

可愛い系なのに、性格は男勝り、チャキチャキです。以下、Bとします。



というわけで、わたし主役の宴会は佳境を迎えました。

わたしは、かなり飲まされてまして、滅多にないくらいぐでんぐでん。

一次会が終わり、二次会のカラオケでも、

意識がないとまでは言いませんが、へろへろです。

「もうだめっすよー」なんて言ってるのに、

「今日はお前が主役だ」と入れ替わり立ち替わり、酒をつがれます。

それで歌うものだから、推して知るべし。

本気でやばくなったんで、トイレに避難しました。



トイレで洗面台の水を出しっぱなしにして腕を冷やしていると気持ちいいのなんのって。

洗面台に突っ伏したまま、しばらくぼうっとしてました。

そのトイレ、男女兼用で洗面台の奥に個室が二つ。

他の客が何人か、入っては出ていきました。

「俺、邪魔だよな」と思いつつ、動けない・・・



しばらくすると、トイレにBが入ってきました。

「あー、先輩、大丈夫ですかぁ?」

Bも結構酔ってるような話し方。

「んぁ」とだけ答えて、聞こえてることだけは伝えました。

で、Bは個室に。

えっと・・・ちょぼちょぼと聞こえるのは何の音?

回らない頭で考えて、「おぉ!」と。

その筋の人にはたまらない音じゃないですか。

で、流す音が聞こえて、Bが出てきました。



「先輩、ちょっと、手を洗わせて・・・」

Bが俺の後ろでちょっと困ってます。でも、動けない・・・

すると、Bは突っ伏しているわたしの背中に覆い被さり

わたしの頭を腕ではさむようにして手を出して、洗い始めました。

ピキーン! 後頭部にオパーイです。

手を洗うのに合わせて、揺れてます。適度な柔らかさが心地よい。

Bは手を洗い終わると、すっと離れました。

「先輩、ほんと大丈夫ですか?」

「あ、あぁ、たぶん」

突然、ぴとっと冷たいBの手が頬にあたりました。

「なにするんだよ」

「へへ、気持ちいいでしょ」

「つめてーよ」

ま、それが気持ちよかったのは事実なんですが。

「ひどいんだ」

Bは笑いながらそう言うとトイレを出ていきました。なんだったんだ、いまのは?



後頭部に柔らかいと言うよりも適度な弾力があったオパーイの感触が・・・

それに「ひどいんだ」ってなに?

そりゃ、Bは入社して2年、ずぶの素人でしたから

仕事はいろいろ教えたし、まぁ、普通に仲が良かったんですけど。

ああいう、微妙な会話をする仲ではないな、と。

前に飲んだときに彼氏の話も聞いてましたしね。

いや、正直、あのナイスバディ(死語)を好きなようにしている彼氏が

うらやましいと思ってましたが。



で、さすがに時間の感覚がなかったんですが、

どうやら30分以上はわたし、トイレに立てこもっていた様子。

自分でも「戻らないとなー」とは感じて、なんとか立ち上がりました。

で、トイレを出ると部屋の前にAがいます。



ちょとふらつきながら「どしたの?」と聞くと部屋の中が煙草の煙臭くて避難してる、と。

わたしも煙草吸うんですが、密閉空間で煙が充満してるつらさはある程度わかる。

Aは全然吸わない人だし。わたしも部屋の中にはいるのを躊躇しました。

それでなくても、一触即発っぽいし・・・

これで気分が悪くなるようなものが何か一つ加われば間違いなくリバースです。

「んじゃ、ちょっとここで休憩する?」

「Rさん(わたし)、ずっと休憩してるのに」

「だって、そんな煙ばっかりの部屋に戻ったら、吐いちゃうよ」

「ヤバい?」

まぁ、普通にしていれば大丈夫だという自信はありましたが、軽く頷きました。

「Aは?」

「うーん、吐く程じゃないけど・・・結構酔ってるぅ」

よく見ると、耳まで真っ赤。



「あ、ほんと、耳まで赤い」と何の他意もなく、Aの耳に手を伸ばしました。

「あ・・・」

Aは俺の手が触れるとちょっと首をすくめて逃げました。

「あ、ごめん」

わたしはすぐに手を戻します。

「わたし、耳弱いから」

をい。いきなり、何の話だ?

「あ、そうなんだ」

なんてどうしようもない相づちを打ったりして。

「もう」

なんか、上目がちにわたしを見てますけど・・・なんで?

そんな目で見られたら、好みじゃないとはいえ、結構美人だし・・・

「ね、Rさんって、しばらく自宅でお仕事?」

しばらくもなにも、ずっとそのつもりなんだけどな・・・



とりあえず頷くと

「部屋、掃除しました?」

まぁ、普段から、寝るためだけに帰っていた部屋だから、

「きったないよー」なんて会話はしていたので。

「ああ、一応は」

「彼女が掃除してくれた?」

いるわけないんですけどね。

毎日終電で帰って、土日も休まず働いてましたから。

「んなわけないだろ」

「そっかー」

なんか意味深な会話・・・

でも、わたし、酔ってまして、頭が回ってません。

「そーゆーことです」

とそろそろ部屋に戻ろうと・・・すると、

「あ、ちょっと」

とAに呼び止められました。



「はい?」と振り向くと・・・キスされました。ちゅっと軽いキスですが・・・

何が起こったかなんて、わかりませんってば。すぐに離れたAはまた上目遣いで・・・

「キスしちゃった」なんて小声で言ってます・・・

「なんで?」

我ながら間抜けな台詞です。

「うーん、酔い覚まし。部屋に入っても吐かないように」

「あ、そ、そうなんだ」

何を言ってるんでしょう、わたしは。でも、そのまま部屋に入っちゃったんですよね。



Aとは、組んで仕事することはほとんどなくてあんまり密に会話したことはなかったんです。

そりゃ、普通に会話もするし、嫌いって訳じゃないんだけど、いきなりキスされる理由はないな、と。

部屋に戻ると、もう、みんな、わたし以上に酔ってます。「どこいってたー」なんていわれたりして。

Bはその中にいたんですが、大声で笑ってました。

で、しばらくして解散となったわけです。

(晩飯、喰ってきます・・・嫁が呼んでいる)



部屋の外に避難していたAも加わって店の外でみんなと立ち話。

で、終電が近かったりして、みんな三々五々、消えていきます。

まぁ、さっきよりも明らかに酔いが回ってへろへろに見えるBは、

社長が「駅まで持っていく」と連れ去っていきましたが。

ああ、あのオパーイの感触が・・・・ま、それはそれ。どうにかなるもんでもなし。

わたしも駅に向かって・・・・って、なんで、Aがわたしの隣にいるんでしょうか?



しかも二人っきりで、終電近い夜の繁華街。わたしの肘に手をかけてます。

「A?」

「なぁに?」

えっと・・・それを言いたいのはわたしなんですが?

「ねぇ、もう一軒、いこ」

Aと二人で飲みに行くなんて初めてです。

まぁ、わたしはタクシーで帰っても4000円程度、Aも同じようなものです。

わたしも結構酔ってましたので、それもありか、と。



で、ちょっと歩いて、通りの裏手にあるバーに行きました。

意識したわけではないんですが、カラオケがうるさかったので静かなところにいきたいという本能が。

で、飲み始めたんですが、わたしは抑え気味(とはいえ、飲んではいましたが)。

で、Aは・・・飲んでます、飲んでます、怖い勢いです。

「なぁ、大丈夫か?」

「うん?たぶん」

まぁ、そこで何を話したのかあんまり覚えてません。

わたしが会社を辞めるというのも手伝って、会社関係の愚痴が多かった気がします。

で、もうへろへろになってます、A。

「ヤバいんじゃない?」

時計を見るともう2時過ぎ。

「えぇー、駄目かなぁ?」

なんてAは完全に酔いつぶれ寸前。

カットソーが胸元で少しはだけて・・・ブラ見えてるよ・・・・

あ、思ってたよりもあるかも・・・色白の肌がほんのりと赤かったりして。



色っぽいじゃないか。

顔は好みじゃないけど、人に聞けば「美人だよね」と言われるレベルだし。

むくむくと頭の中に邪気が。ついでに股間も。

そこで、ちょっと悪戯を。ちょいっと手を伸ばして、Aの耳を触ってみます。

「あ・・・やだ・・・」

Aは肩をすくめますが、別に逃げる訳じゃなくて。

「耳、弱いんだっけ?」

「えぇー、弱いぃ」

さっき、教えてくれたことを忘れてる様子。わたしはそのまま、耳たぶをぷにぷにと。

「あ・・・やだ・・・ほんと・・・ん・・・」



身をくねらせる様がまた色っぽい・・・頭の中で計算が始まります。

わたしはこれで会社を辞めるので、やり逃げ可。

連絡があってもシカトすればよし。いやいや、さすがにこれはマズいだろう・・・

会社との繋がりが100%切れるわけじゃなし・・・

酔ってるせいか、遅いんです、考えが回るのが。

「ねぇ、何考えてるのぉ?」

耳を触る手が止まってました。Aが上目遣いでわたしを覗き込んでます。

「い、いや、別に・・・」

「えっちなこと、考えてたでしょ?」

大当たりぃ・・・・

「しよっか?」

をい。たぶん、わたしの顔色が変わったんでしょうね。

「うっそ」

笑ってます、笑いやがってます、A。ここで、決めました。やる。



「そろそろでよっか」

とわたしは返事を聞かずに立ち上がって、バーテンダーにチェックを頼みました。

「どこいくの?」

「ちょっと酔っぱらったから散歩」

嘘です。少し歩けば、ホテル街。

「じゃ、一緒に、散歩しよ」

あっさり、店の外に。相変わらず、わたしの肘を持って・・・腕組んでます。

肘にオパーイが当たってます。絶対にやる。Aの足取りはへろへろです。ホテル街に足を向けるのも簡単。

「あぁー、やっぱり、エッチなこと考えてたぁ」

「だめ?」

「うーん・・・・ちょっとなら・・・いいかな?」



ちょっとで終わるかよ・・・ところがここで大きな誤算が。

金曜の夜、午前3時前。ホテル、満室です、どこもかしこも。

「これじゃ、無理だね

ぇ、ざーんねーん」

落ち武者ばりに無念と言うわけにもいきません。もう漏れの腕を胸に押しつけてやがります。

これでやらずにおくものか。そこで、ハタと思い出しました。

会社がすぐそこだ。まだ荷物を取りに行くからと鍵は持ってる。Let's Go!



「しょーがない、いまさら新しい店にはいるのもあれだし、事務所で休む?」

ここで、たぶんAはエッチモード解除。

「そっか、しょーがないもんね」

と一緒に会社に向かいます。なんと、ここでも誤算が。

会社の電気、ついてます。誰かいるんですよ、こんな時間に。

まぁ、徹夜も珍しくない環境でしたから、

誰か、飲んだ後に酔い醒ましして仕事してるのかもしれない。



「あれぇ?電気点いてる?」

Aは会社に入ろうとしますが、止めるわたし。

こんなとこ見られたら、何言われるかわからない。

それに、それじゃやれません。

「しょーがないな・・・俺の部屋で休む?」

「へ?」

Aはきょとんとした顔でわたしを見上げます。

「いいよぉ、なんにもしないなら」

んなわけねーじゃん。

でも、どうやら、Aはさっきまでのエロモードは解除されつつある模様。

ちょっと酔いが醒めてきたんだろうか? 構うもんか。

わたしはもう数少なくなり始めたタクシーを拾ってAを押し込め、自宅へ。

で、タクシー乗った段階で、用心のため携帯はオフ。



タクシーの中で適当に酔いが醒め始めた様子のA。

「Rさんの部屋って、汚いんでしょ?」

まぁ、これは笑っていってるんですが。耳を触っても

「やだ、もう・・・」と軽く逃げます。

さっきまでの様子なら速攻で押し倒せたんでしょうが、ちょっと無理っぽいかな・・・・

いや、完全に素面ってわけじゃなし、一度はスイッチオンしてるんだし・・・

で、タクシー降りて、部屋に。ドア開けて、Aを先に入れて、後ろ手で鍵をかけて・・・

Aは靴を脱ごうとしてますが、狭い玄関、密着・・・わたしのなかでGoサインが出ました。

ここで、やる。がしっと後ろからAを抱きしめます。

「あ・・・だめ・・・だめだって・・・」

Aは身をよじって抵抗・・・でも狭い玄関、そうそう逃げられません。

ここで、目の前にあるAの耳をかぷっと。

「あ・・・だめぇ・・・」

逃げようとしますが逃がしません。

(サードマンVer.813、ごめん)



Aを抱きしめた手では、オパーイを掴んでます。

お・・・結構あるな、やっぱ・・・Cはあるか。

ブラの上からでもふにふにと柔らかい。

「だめだよぉ、Rさぁん・・・ん・・・ぅ・・・」

執拗な耳攻撃が功を奏したのか、抵抗が弱まり始めます。

片手をAのウエストに巻き付け、靴を脱がせて・・・

押し込むように部屋の中に。電気つけて・・・汚い部屋だな・・・

けど関係なし。ぐいぐいと押し込んで、奥のベッドに倒れ込みます。

「あ、Rさんって・・・だめ・・・」

ベッドに俯せに押し倒されたAが必死に振り返ろうとしてます。

カットソーをたくし上げて背中を顕わにするわたし。

背骨の筋が見えて、ブラのホックが目の前に。ええ、容赦なく外しますとも。

そのまま、両脇から抱き抱えるように手を差し込んで、オパーイを揉みます。

もちろん逃げられないように体重をかけてます。



結構、ふくよかなお尻には、すでにカチンコチンのわたしのを押しつけてます。

「ちょ、Rさんてば・・・・だめ・・だよぉ・・・」

わたしの手の中で、乳首が固くなってます。

ちょっと、乳首大きいかな・・・

わたしは後ろからAの首筋にキス、そのまま耳攻め。

「あ・・・やん・・・ん・・・・」

やはり耳は弱い。やや抵抗が弱まったところで、ぐいとAを仰向けに。

もうブラ、はだけてます。オパーイ、ご開帳。

「や・・・」

慌てて隠そうとするのを阻止して、乳首にむしゃぶりつきます。

あー、こりこりして、こりゃ、いいわ・・・

「あ・・・んぅ・・・・はぁ・・・・んぅ・・・」

いや、いい声でして。押し殺してるのがまた、いい感じ。

乳首を甘噛みなぞしつつ、左手の指は耳を責めてたり。

右手で押さえつけてる必要が無くなったので、右手も独自に作戦開始。



右手を脇から下へ、と。

ぴっちりしたパンツのボタン外して、ジッパー降ろして・・・

「あ・・・やん・・・Rさん・・・・だめだよぉ・・・

 そんなつもりじゃ・・・」

わたしゃ、最初からそのつもりですが、何か?(ほんとか?)

そう言う割に、パンツ脱がそうとしたら、腰上げてません?

ショーツは淡いブルーのフリフリ・・・・おおう、ナイス。

一気に右手をショーツの中に滑り込ませます。結構毛深い・・・・ってもう濡れ濡れです。

指で襞をかき分けてるだけで溢れてきます。指先にクリが当たって・・・

「ひぃん・・・・・」

びくんとAが一瞬だけのけぞりました。

構わず、かき分けて、ぬるぬるの穴を目指します。にゅるっと入っちゃいますよ、指。

「あ・・・やぁぁんぅ・・・んん・・・・」

Aの手がわたしの肩に回って力が入ってます。

もっと、ってことですね?



もう、指使いまくり。ぐちょぐちょ聞こえます。

ついでに指の根本でクリもコスって。

「や・・・だめ・・・んん・・・・Rさ・・・んぅ・・・・

 んんぅ・・・そこ・・・だめ・・んぅんぃぃ・・・」

びくんとまたのけぞって・・・・肩に爪立ってます。あれ?

「はぁ・・・・・・んぅ・・・・・」

深い息。これは?イったかな?

「イった?」

「あ・・・・んぅ・・・・」

Aが目を逸らしてうなづきます。わたしは指を抜いて、仰向けになりました。

隣のAを引き寄せて・・・Aはわたしの意図が分かったのでしょう。

わたしの上に被さるように四つん這いになるとキスしてきました。

ねっとり・・・Aの舌、熱い・・・

で、わたしのシャツを脱がせて、首筋から・・・乳首を舐めてきます。

「ん・・・」

思わず、声が出てしまいます。



で、Aはわたしのズボンを脱がせて・・・手でしごきはじめました。

舌でちろちろ、乳首を舐めながら。

これ、結構好きだったりして・・・・

でも、こればっかりでも面白くないので、わたしは起きあがって、座りました。

わたしの顔の下にAの頭があります。その頭を少し押さえつけて・・・

「舐めて」

「あ・・・・うん」

先っぽに温かい感触が・・・・

そのまま押さえつけると、全部、包まれていくのがわかります。

Aの頭を少し上下させるように促して・・・ああぅ。

「ね、顔、見せて」

「んんふぁ・・・・や・・・恥ずかしい・・・」

「駄目」

半ば強引に顔を横向きにさせます。わたしのをほおばったままの顔が見えます。

こりゃ、萌える。



「おいしい?」

「・・・・」

無言でうなづくA。

「だめ、ちゃんと言いな」

「・・・・おいひぃ」

じっとわたしを見上げてます。このまま果ててしまいかねません。それじゃ、いけないでしょう。

「欲しいんだよな?」

「・・・・」

また無言です。

「ちゃんと言えって」

「欲しい・・・・」

「何が?」

「・・・・・こ、これ・・・」

「これじゃなくて、ちゃんと言えよ」

「・・・お・・・ちんちん・・・」



「どんな?」

「固いの・・・・」

「誰のだよ?」

「・・・Rさん・・・の・・・・」

「全部、ちゃんと言えよ」

「・・・・Rさんの固い・・・おちんちん・・・

 い・・・入れて・・・・」

スイッチオン!

わたしはAを押し倒すと上にのしかかりました。

で、あてがって・・・にゅるっと。すんなり入った・・・って、ナマだよ!

ま、いいかとそのときはそのくらいしか考えず。

「あ・・・あやぁぁぁぁんぅ・・・・」

うわ、すんなり入ったのに、ぐいぐい締め付けてくる・・・しかもかなり、中が熱い。

オパーイも適度な大きさで・・・仰向けでも崩れてません。こりゃ、想像以上の・・・・・・

「入った?」

「はぁぁぁんぅ・・・は・・・入ったぁ・・・・」



「どう?」

「き・・・気持ち・・・い・・いぃ・・・・」

「何が?」

「・・・・R・・・・さんの・・・・」

「何?」

「お・・・・ちん・・ちんぅ・・・・」

どうやら言葉に弱いらしいです。答えるたびに締まります。

「いやらしいな、Aは。いっつも、仕事しながら、こんなこと考えてた?」

「そんなこと・・・ない・・・けど・・・」

「けど? 考えてたんだ?」

「そんな・・・やぁっぁんぅ・・・・・」

もうわたしも溜まりません。がっつんがっつん、腰を振ります。

途中で、Aの片足を抱え上げて、奥に入るようにして・・・・・

「あ・・・んぅ・・・す・・・すご・・・んぅ・・・・

 だめ・・・Rさん・・・・い・・・い・・・・・」

イくのかな?



なんて冷静に考えられませんってば、もう。こっちも一杯一杯で。

「イきそう?」

「も・・・だめぇ・・・・我慢できない・・・やぁぁぁんぅ・・・・」

「どこに出す?」

「ど・・・・どこでも・・・・いいぃ・・・・」

なんですと?いま、ナマですよ?

「どこでもいいの?中でも?」

「いい・・・よぉ・・・・・好きなところに・・・・今日・・・・大丈夫・・・・・」

人生初の中出し、決行か!?

「じゃ・・・中に出してって・・・」

「やぁっぁあんぅ・・・・中に・・・・出して・・・・Rさんの・・・・んぅ・・・・」

ここまで言われたら・・・・・わたしは思いっきり奥に突き入れると・・・果てました。

自分でもびっくりするくらい、どくんどくんと流れ出すのがわかります。

「あ・・・んぅ・・・・・」

こんな気持ちいいのは久しぶり・・・わたしも脱力してAの隣に。

で、そのまま寝てしまいました・・・・





翌朝。鼻をつつかれて、目が覚めました。

当然、まっぱだかです。鼻をつついたのはA。

Aももちろん、まっぱ。にっこり笑ってます。

「あ・・・おはよ」

「おはよございます」

なんか間抜けな会話だ。とAがキスしてきました。

そこで気付くのは、朝立ち兼キス立ちのわたしのもの。

そういえば、昨日、あのままシャワーも浴びずに・・・

「シャワー、浴びる?」

「あ、うん」

Aもそれに気付いたのか、起きあがります。

「きゃ」&

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Aはいまさらまっぱだかに気付いたのか、慌てて胸を隠しました。

その仕草がストライク!

で、シャワー浴びながら、改めてフェラを堪能、立ちバックで改めて中出し。

言葉攻めに弱いようで、いろいろいじめてました。夕方まで、なんだかんだで何度も中出しを。



暗くなりかけた頃にAは帰っていきました。

「またね」って言いながら。

話をすると、どうやらちょっとわたしに気があったようで、

会社やめるのを期に「なんとかなりたい」と思っていたそうです。

とはいえ、いきなり「あんなに激しいの、するとは思ってなかった」そうで。

わたし的には、好みの顔じゃないんですが、体は最高。

「またね」って言われて、袖にする気なんてありませんでした。

携帯の電源入れて留守電を確認するまでは。



退社独立記念の宴会…後日談



さて、続きなんですが。(前半はまとめサイトをご覧ください)

Aが帰った後、さすがに疲れ切ってまして。

翌日、起きたのは、朝とは言え、「一応午前中」ってレベルでしたし。

腰が重いのなんのって。

で、煙草吸いながら、テレビをつけたんですよ。

電源切りっぱなしだった携帯の電源入れて、

留守電チェック。

一応、仕事でも使ってる携帯なんで、

急ぎの仕事でも入ってたらやだな、と。

まして、今日からフリー。

目の前にぶら下がった仕事は逃せません。

「ぴー、新しいメッセージは4件です」

4件? 土日に? 別に急ぎの仕事もないはずなのに?



「ゴゼンゴジサンジュップン」(時間は大体そんなところだったって記憶です)

なんだ、その時間は?

「あ、先輩? 寝てますよね、Bです。じゃ、また」

また、ものすごい時間に電話してるな・・・・なんでまた?

「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュップン・・・ぷつ、つーつーつー」

「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュウゴフン・・・ぷつ、つーつーつー」

「ぴー、ゴゼンロクジニフン・・・あー、いいや・・・つーつーつー」

最後のは男の声です。聞き覚えがあるんだけどな・・・

電源切っていたせいで、履歴が残ってません。履歴があれば、誰からかわかるのに。

でも、なんでBが?夕べは思いっきり酔っぱらってたけど、

なんでそんな早朝に起きて電話してくるんだ?





うーん・・・腹減った、などと考えていると携帯が。

「はい?」

「あ、R?」

社長でした。でもなんで社長?



「なんでしょう?」

「あー、あのさ、荷物って、いつ運び出すんだっけ?」

「あ、火曜か、水曜には。鍵もそのとき返しますから」

って、その話はとっくにしてるんだけど。あ、思い出した。留守電の声、社長だ。

「社長、朝、電話くれました?」

「あ、ああ、それ、俺」

「なんかあったんすか?」

「あー、あのさ・・・」

なんか、言いにくそうです。

「あー、お前さ、Bと付き合ってる?」

はい? なんで、そんな話が?夕べの様子を見ていたとして、Aとって聞かれるならまだしも。

「別に、なんもないっすよ?」

「あ、それならいいや、ちょっと気になっただけ」

それで早朝に電話するかぁ?



「あー、あれだ、ほら、Bってお前に懐いてるだろ?一緒に辞められたら困るからな」

まぁ、そりゃ、事実だろうけど・・・いまさら・・・なぁんか、嫌な予感・・・

「んじゃまぁ、お前も仕事ガンバレよ」

とってつけたような・・・で、電話は切れました。

うーん、これは、間違いなくなんかあったな、と想像できますが。

いまなら、すぐさまぴんときますが、この時はそこまで頭が回りませんでした。

で、かなり疲れていたし眠かったもんで、そのままぼうっと寝てしまったわけです。

・・・・・・・・

で、携帯が鳴りました。びくっとして発信番号を見るとB。辺りはすっかり真っ暗だったりして。



「・・・・あ、どした?」

「あ、R先輩?(究極超人ではない)」

「うん、だけど、今朝も電話貰ったろ?」

「はい・・・・」

「えっと、それはもういいんですけど・・・」

どうも歯切れが悪い。

「なによ?なんかあった?」

「いえ・・・あの、辞めるときって、どうしました?」

社長との電話が蘇ります。

「辞めたいの?」

「・・・・・・・・」

図星のようですが、昨日までそんな話は一言も聞いてません。

もちろん、わたしに話している必要もないんですが、どうも話が急です。

「なんか、あったろ?」

「いえ、別に・・・・」

ほんとに歯切れが悪い。普段ははっきりものを言う子だけに、それが際だちます。



「わかった、電話じゃなんだから、明後日、俺会社に荷物取りに行くからさ、その後でいい?」

「はい、何時頃ですか?」

「午後には行くけど、荷物の整理とかいろいろやってたら夜になると思う」

「わかりました・・・」

それで電話は切れました。

まぁ、Bは既に書いたようにナイスバディ。そこそこ仲も良かったんですが、

彼氏がいるってことでわたしにとって「圏外」ではありました。

しかしねぇ、そりゃ、一度お願いしたいって気持ちはありまして。

会社を辞めてしまうと縁が切れてしまうと思っていたんですが、この様子だとそうはならないようです。

それがちょっとうれしい反面、社長に言われたことも気になります。

Bが辞めるのをわたしのせいにされて恨まれても困るし・・・



で、早くもその明後日になりまして。事務所で荷物整理をしながら雑談です。

みんなから「R、お前、べろべろだったなー」とか、「ちゃんと帰れたか?」などと言われ、適当に誤魔化します。

その会話に参加してるAがときどき、意味ありげに目配せするんですが・・・

昨日、携帯に何度かかかってきたんですよね、Aから。

タイミングが悪くて出られなかったんですが、返信しなかったのも事実で。

それでちょっとバツが悪かったり。荷物を宅配便に預けたり、一段落ついたのは夜7時を回ってました。

「それで、今日はどうするんだ?」

社長が聞いてきます。

「さて、まぁ」

と曖昧に返事。するとBが

「あ、わたし、打ち合わせ行って、直帰します」

と出かけてしまいました。なるほど、これはピンときます。

わたしがそろそろ帰るので、近くで待っているつもりでしょう。



それを聞いてわたしは、

「まぁ、もうしばらくここで休んで、帰りますよ」

と話を打ち切り、エレベーターホール脇の階段室に。

ここは、喫煙所にもなってまして。で、誰もいないのを確認してBに電話。

「そのへんにいるんだろ?」

「はい、もう出られます?」

「もうちょっと。出たら電話するから、適当に時間潰してて」

すぐに電話を切って煙草を一服してるとAがやってきました。

「ねぇ・・・・」

目が変わってます。仕事してる目じゃない。潤んでるというか・・・いきなりキスされました。

「うわ・・・」

「ん・・・・・」

もういきなりディープです。ねっとりした舌がからんで・・・頭の中にあの夜の乱れっぷりが蘇り・・・・

「はぁ・・・・」

口を離すと、糸を引いてます。AってこんなHっぽかったっけ?と。

「なんで電話くれなかったの?」



昨日のことですね。えっと、それは

「いや、単にタイミングが悪くてさ。結構、バタバタしてたから」

「ほんとに?」

「ほんとだって」

Aはそう言いながら体を密着させてきます。

たわんだブラウスの胸元から、真っ赤なブラが・・・・エロい。

「じゃ、今日は?」

えっと、そう喋る唇が赤くてエロい・・・こんな赤い口紅つけてたっけ、いままで?



「いや、今日はこの後用事があるからさ」

「ほんとに?誰と?」

間違ってもBと、なんて言えない雰囲気です。

「ほら、C社のディレクターと営業に呼ばれててさ、

 なんか、俺の独立祝いとか言って」

「そっか、それじゃしょうがないね」

といいながら、Aは体を離しました。

「じゃ、また電話するね、Rさんも電話してね」





こ、これは・・・・Bと約束してなかったらこの場でフェラくらい・・・・

いえ、すぐそばのホテルに直行でしょう。余計な約束しなきゃ良かった、と。

で、事務所を出て、すぐにBに電話。Bは近くの喫茶店にいました。

もう夜8時くらいになっていたので、喫茶店から出させて、ちょっと離れた少々高級な居酒屋へ。

この居酒屋、店内が適当に暗くて、座敷席が高い衝立で仕切られてまして、少人数でいくにはいい雰囲気なんです。

そこでたわいもない話をしながらビールを飲み始めました。

最初はいろいろと「独立してどうするんですか?」とか、ほんとにたわいもない話をはじめながら。

で、わたしもBもそこそこ以上に酔いが回りだした頃

「わたしも辞めようかな・・・」

そう、電話でもそう言ってました。これが今日の本題のはず。

「やめてどうする?お前じゃ、まだフリーでやっていくほどのツテも経験も足りないんじゃない?」

「そうなんですけど・・・・この仕事じゃなくても・・・」

Bがイラストレーター志望ってのは知ってます。でも実際の仕事は8割がデザイン。

その辺でギャップがあることは想像できましたが。



「まだ判断するのは早いと思うけど」

「でも・・・」

また歯切れが悪い。

「なんか、他に理由ある?」

ここで「R先輩がいなくなっちゃうから・・・」なんて答えを期待したのは酔いのせいです。

「社長が・・・」

はい? あの社長が何か?

「社長と何かあったの?」

まぁ、小さな事務所ですから、社長と齟齬を起こすと居づらいのはわかります。

「えっと・・・・誰にもいいません?」

まさか、社長に強引に迫られてるとか・・・・

そういえば、社長と前に「Bっていい体してるよな」なんて笑いあっていた記憶も。

「社長に・・・されちゃったんです・・・・」

思考が停止しました。



サレチャッタ?

ってことはアレですか、社長のちんちんが刺さったんですか?

舐めたんですか? オパーイも舐められたんですか?社長の上で腰ふったんですか? もしかして飲みました?

さっきのAのエロモードと酔いが重なって、脳内で様々な風景が。

「で、それいつ?」

わたしの声がうわずっていたと思います。

「この間・・・先輩の送別会の後・・・」

「ど、どこで・・・」

「事務所で・・・・」

酔ったBを送ると言いながら、社長はBを事務所に持ち込み、有無を言わさず押し倒したそうです。

Bはかなり抵抗したそうですが、酔いもあって逆らい

きれず、ヤられてしまったとのこと・・・

あの事務所の電気はそれだったんですね・・・・じゃ、あのとき、わたしとAが事務所に入っていたら・・・・

「そりゃ、ひでーな・・・・」

そんなことしか言葉になりませんでした。

その一方で、ちんちんが勃っていたのは、ここだけの秘密です。

だって・・・このナイスバディが・・・・蹂躙されたなんて・・・想像するだけでも先走ります・・・





「そりゃ、居づらいわな・・・」

Bは心と体が一致していないわたしの言葉に頷きました。

「で、社長はその後は?」

「会社では何も・・・・」

会社では? じゃ・・・外では・・・・・

「電話かかってきたり・・・・仕事のこともあるから着信拒否できないし・・・」

「で、お前は、その気、ないんだろ?」

思いっきり深く、Bは頷きました。

「うーん・・・悪い、すぐいいアドバイスできねーや・・・」

何を言っても無責任になりそうで・・・・ちんちんは勃ってますけど・・・

「いいです。話、聞いてもらえただけでも。少し楽になりました。自分で決めることですもんね」

「もしかして、社長と続く?」

「それはないです」

きっぱりです。社長が少しかわいそうな気も・・・しません、これっぽっちも。

そうこうしながら、ビールはウルトラハイピッチ。わたしは若干抑え気味ですが(先日の記憶が残っているので)、

Bはこの間以上のペースです。飲まなきゃ話せないって感じで。



「まぁさ、そのうち社長も諦めるだろうしさ・・・

 そりゃ、そんなことする人のところで働けないだろうけど、少しだけ様子を見てさ」

なんて、何の役にも立たない、説得力無しの話を続けていました。

で・・・時計はなんとすでに零時・・・・4時間近くですか。飲み続けましたか。

気付いてみれば、Bは真っ赤な目で揺れています。わたしも押さえていたとはいえ、そこそこには酔ってます。

営業時間が終わるようで、わたしはBを抱えるようにして店を出ました。

Bは背が高くて大柄なので、結構大変です。で、平日の終電近い時間となると、人がどんどん駅の方に向かっていきます。

「どうする?」

「あ、Rさんが三人いる」

完全にできあがってます。当然、この段階では「ヤれるかも」が頭に浮かんでますが、

まずAとの一件があり、社長のレイプがあり・・・強烈なブレーキがかかってました。しかし、Bはまともに歩けず。

とりあえず、近くの雑居ビルの入り口脇に二人して座り込みました。



「大丈夫か?」

「うー、ちょっと頭痛い・・・・」

このまま電車かタクシーに乗せてしまうのも酷。とはいえ、このまま路上に居続けるのも辛い。

「休みたい・・・」

なんですと? それはアレですか、ホテルに入りたいと?

「いまからちゃんと休めそうな場所って・・・一つしか思い浮かばないけど・・・」

「そこでいいです・・・・」

こらーーーーーー!

で、Bを半ば抱えるようにして、近くのらぶほへ。平日は空いていていいですね。

しかし、頭の中では「いや、ここでヤってしまったら社長と同じ」とか

「Aにバレると非常にマズいことになるような気が・・・」と否定的な意見が多く。

とにかく、部屋に入って、Bをベッドに寝かせました。

わたしはソファに座って、ポカリを冷蔵庫から取り出して・・・煙草に火。これは絶好のチャンス。しかし・・・・・



「うん・・・・・」

Bが少し苦しそうにベッドの上で身をよじりました。

あの、トレーナーの上からでもその巨乳がぷるんと揺れたのがわかります・・・・

「あ、シャワー、浴びてくれば?ちょっとは楽になるかも・・・・」

「うん・・・・」

Bがもぞもぞと起きあがって、のたのたとシャワーへ・・・・って、全部、ガラス張り!

いや、狙ったわけではないのだ、断じて・・・Bはそんなことに気付いてないのか、気にしていないのか、

もそもそと服を脱いで・・・・黒のブラ&ショーツ・・・・・ おおう・・・乳、でかい・・・

ケツ丸い・・・・乳輪、薄い色で小さい・・・・あ、乳、でかいのに全然垂れもせず・・・・・思ったよりウエスト細いんだな・・・

あ・・・・毛薄い・・・・・・・・シャワーの音がし始めます。

もう、目が釘付け。煙草の灰、テーブルの上に落ちます。そうか、若い肌というのはこれか。





シャワーの水を弾いてます。しかし、なんてスタイルがいいんだ・・・

この体を社長は、揉んでしゃぶって好きなように・・・・許せん。

と、ガラスが湯気で曇ってきて・・・・これじゃ見えん!

わたしはガラスにへばりついてました(情け無い)。

15分くらいしたでしょうか?

シャワーの音が止まったので、わたしは慌ててソファに戻りました。改めて煙草に火を・・・・

出てきたBは体にタオルを巻いて・・・あれ?方にはブラストラップが。なんだ、タオルの下は下着、着てるのね・・・

とはいえ、まだ心の中の葛藤は良心優勢。

「先輩、迷惑かけてすいません・・・・」

「いいよ、気にしないで」

と、いい人ぶりながら、「じゃ、俺もシャワーだけ」と立ち上がりました。

シャワー、速攻ですよ。ちんちんびんびん。馬鹿息子、いまは抑えろ、なんて思いながら。



でも、この状況じゃ和カンじゃない?なんて思いも。いやいや、いけませんよ、彼女は傷ついてるんだから・・・・

シャワーから出るとBはベッドの中にいました。タオルは床に落ちてます。ってことは、下着姿のBが・・・

あの黒のエロい上下で・・・・・・・・・・・寝てます。寝息立ててます。

はぁ、と大きく溜息を吐いて、ソファで煙草を。そうだよな、いけないよ、こんなことでHしちゃ。

苦笑いが口元に浮かびます。そうだ、これでいいのだ、これで・・・・眠い。

わたしはどこで寝るんでしょう?ソファは嫌です。まして床なんて、風邪ひいちゃいます。

せっかく大きなベッドがあるのに・・・・そうか、大きいから、ベッドに入ってもBと密着しなくて済む・・・・

はい、葛藤しながらもヤりたくてヤりたくてしょうがないわけです。

わたしはベッドに滑り込みました。掛け布団を上げたときに、ハBの下着が見えて・・・・

こうして見るとなんてエロい体なんだ・・・Bの隣に寝ころんで布団を掛けました。すると・・・

Bの目が開いてこっちを見てる・・・・



「R先輩が三人いる・・・・」

「天井、回ってるぅ・・・・」

「ちょっと頭痛い・・・・」

と甘えたように言ってきます。もう目の前で横たわったBが潤んだ目でそう言うんですよ。

わたしはたまったもんじゃありません。これで我慢しろっていうほうが無理です・・・・

「そうだな・・気分悪い?」

「うー、ちょっと・・・・回ってるよぉ・・・」

「治るおまじない、教えてやろうか?」

「教えて・・・・」

わたしは、Bにキスしました。

いきなり、舌をねじ入れます。それくらい、せっぱ詰まってたんです。

舌と舌が絡み合って・・・Aに比べるとちょっとぎこちない感じがまた・・・

「んぅ・・・・」

Bも自然と舌を絡めてきます。そこで一度、唇を話しました。上目遣いでBがわたしを見つめています。

「あぁー、先輩、キスしたぁ・・・・」

その何処か甘えたような言い方にスイッチオン!再びキス、キス、キス・・・・



思いっきりBを抱きしめます。ぐいぐい、締め付けるように抱きしめながら

舌を絡み合わせて・・・・手を背中に這わせます。

すかさずブラのホックを外し、背中に手のひらを這わせていきます。

「んんぅ・・・・ん・・・・」

軽く身をよじるB・・・・でも逃げるような感じじゃありません。

わたしとBの体の間で、ブラが外れて遊んでいます。

そこからあのオパーイが・・・わたしが着ていたらぶほのあのうすっぺらい寝間着なんて、ないも同然。

片手を前に回してオパーイを・・・・おおう。

手に余る。弾力がある・・・・乳首たってるぅ・・・・

「あんぅ・・・・」

わたしは体をずらして、胸元に顔を落としこみました。

仰向けではなく横を向いているので、自然と谷間が出来てます。

その谷間に舌を這わせて・・・・乳首、突撃

舌先をすぼめて、乳首をつんつんと・・・

「あ・・・や・・・・んぅ・・・・」

嫌じゃないでしょう、これは。この反応をみて、わたしはもう胸にむしゃぶりつきます。

もう、ほんと、むしゃぶりつきたくなるようなよいオパーイでして。顔を押しつけると押し返してくる・・・・

「あ・・・やんぅ・・・んぅ・・・・・」

だんだん大きくなるあえぎ声は、Aより少し低め・・・普段、男っぽく振る舞ってるだけにそれがまた。

胸をたっぷりしゃぶりながら、背中に回した手を下に。まぁるいお尻をなで回して、ショーツを脱がせます。

するするとショーツを下げて・・・・お尻から合わせ目の億に指を・・・・濡れてるぅぅーーーーーー!

舌を胸から離して、おへその舌に侵攻させます。

体を下げつつ、足を押し開いて・・・・邪魔な掛け布団はぽいです。

目の前にBの薄い茂み&既に光ってる襞ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

びらびらはそんなに大きくなくて、でもちょこんと顔を出してるクリ・・・

れっつごー。



クリにキス。吸い込むようにキス。

「ひぃぃんんぃ・・・・・や・・・やぁぁぅ・・・」

びくんとBの体が跳ねました。構わず、クリにディープキスです。

指で薄い襞をかき分けて、温かく濡れた奥に突入。これは狭い。中指で一杯です。

「あ・・やぁぁんぅ・・・んぅはぁぁ・・・・」

もうたまりません。ぐちゅぐちゅの襞の奥で、指が締め付けられてます。

指を奥に残したまま、体をズリ上げて、オパーイにもう一度キス。それから、唇にディープキス・・・・

さっきより温かくなった舌を絡め合いながら、指を出し入れ・・・

「やんぅ・・・はぁぁんぅんんぅ・・んくぅ・・・・」

はう・・・・Bの手が・・・わたしの燃えるものを・・・・

すりすりと・・・・でもどこかぎこちない手つきがまた萌えます。

こ、これは、もう、いいでしょう?

わたしはBの体が仰向けになるように、肩を押しつけるとそのままのしかかります。Bの足は自然に開いてます。

指を抜いて・・・・ぬとぬとです・・・・キスしたまま、宛って・・・・ぐいっと押し込み・・・ま・・・す・・・



「はぁぁんぅ・・・・んぅ・・・・あ・・・・」

キツい・・・・ぎゅぅっと締め付けられながら、わたしのものが入っていきます。

狭いけど、よく濡れてるのか、入らないわけでもなく・・・・中が動いてる見たいに包み込んでくれます・・・・・

わたしは体を起こすとBを見下ろしました。

入ってるだけでこの快感・・・・わんだほー。仰向けでも崩れないオパーイ

もでんじゃらす。

Bの両手を取って、おへその上あたりで交差させます。オパーイが強調されて・・・・すばらしい風景が・・・

そのまま腰を動かし始めると・・・・揺れる胸!

「あ・・・や・・・・あんぅ・・・はぁぁやぁ・・・・」

動きにあわせてぷるぷると揺れる胸、喘ぐB・・・・さらにぐいぐい締め付けてくる・・・・

んぽんぽ・・・と入ってるところから音が聞こえてきそうです。

こ・・・このままではイってしまう・・・・体勢を変えないと・・・・

わたしはBの上にのしかかると背中に手を回して抱き上げました。





対面座位です。目の前で揺れるすばらしきオパーイ。

これはしゃぶりつくしかありません。でも、こうなるとBの腰の動きが、ぎこちない。

おかげで少し持ちそうですが・・・・Bの腰に手を回して、動きを促しました。

「や・・・やぁぁんぅ・・・せ・・・先輩・・・」

腰の動きがぎこちないのがまた・・・・これもいい・・・・

オパーイしゃぶりながらも揺れる胸で軽く乳びんたってのもいいです・・・

わたしはそのまま仰向けになりました。

今度は騎乗位です。おおう・・・下から見る揺れる胸は股絶品・・・・

腰のくびれもその胸を強調してます・・・・

ぎこちない腰の動きに任せながらも時々、下から突き上げて・・・・

「やぁぁぁんぅ・・・はぁ・・・んぅあ・・・んぅ・・・・」

手を伸ばして胸を揉みしだきます。





まさに揉みしだくという表現はこのためにあるもの・・・・手のひらを押し返してくる感触がたまりません・・・

「あんぅ・・・・R・・・・せんぱぁいぃ・・・・」

これをあの社長も味わったのかと・・・・

しばらくそうしているとまた奥がぎゅうっときつくなってきて・・・このままじゃイってしまいます・・・・

と、そこで気がつきました。ナマです。ヤバイです。このままイくわけにもいきません。

わたしは体をずらして、んぽっと抜きました。

「やんぅ・・・・・」

Bの下から体を抜きます。Bはそのまま俯せになりました。

やや不安を感じながらも、ベッドサイドにあったゴムを素早く装着。よし・・・・バックだ・・・・

わたしはBの後ろに周り、まんまるのお尻に手を回しました。

合わせ目から見える襞からは・・・垂れてます・・・白濁した粘液が・・・・太股まで濡らしてます・・・・

腰を持ち上げて四つん這いに・・・・宛って・・・押し込んで・・・



「はぁぁんぅ・・・・」

入ることは入ったけれど、なんか、感じが違います。奥まで入らない・・・

というか、動くとすぐに抜けそうに・・・・気がつきました。Bの足が長すぎるんです。

わたしが膝をついていると、Bの腰の位置が高くて、合わないんです。わたしだって一応、175あるのに・・・・

こうなれば、あれです。わたしは立ち上がると足を広げて四股を踏むような姿勢に。

そのまま、ゴー! B の腰を抱えて、ガスガス突きます。こ、これなら奥まで・・・・

「やぁぁぁんぅはぁっぁんぅやぁぁぁ・・・・・」

ひときわ大きくなったBの声・・・・

「あ・・やぁぁぁんぅ・・・だ・・・だめぇ・・・・・」

何が駄目なんでしょう? というか、これ、動きが激しくて、わたしもだめです・・・・

Bがベッドに顔を押しつけて、シーツを掴んでます。

「やぁぁ・・・あぁぁぁんぅ・・はぁぁ・・・・だめだめぇ・・・・

 し・・・しんじゃ・・・うぅ・・・・・」

死にますか、そうですか。わたしも昇天します。



「ひやぁぁぁんぅ・・・・・」

思いっきり奥に突き入れたところで、果てました。

自分でもびっくりするくらいびゅぅっと出ました。

そんなことはないでしょうが、ゴムが破れたかと思うくらい・・・・

そのまま、Bの背中に覆い被さって・・・・ぬぽんと抜けました。

見るとほんとにたくさん出てます・・・・

Bの横に寝転がると、Bはわたしの方を見てます・・・頬が赤くなってて・・・

「はあぁ・・・・・R先輩・・・・」

そこで、またキスしました。しばらくキスを交わして、それからゴムを外して・・・・

ソファに移って煙草を一服。まっぱだかでソファに座るのはマヌケです。

Bはゆっくりベッドの上に起きあがってぺたんと座ってます。

「治った?」

「ううん・・・まだ・・・・」

「じゃ、シャワー浴びようか」

Bは頷きました。



Bの手を取ってバスルームへ。シャワーを出して、ついでにバスタブにもお湯を張ります。

まだぼうっとしてるBにシャワーを浴びせて、全身、アワアワで撫でるように洗います。

「あ・・・んぅ・・・・」

ときどき、小さく喘ぎ声が。20代前半の肌です(こう言うと自分が親父のようです)。

お湯を弾いて・・・アワも流れるように。シャワーでアワを全部洗い流すと・・・

「こんどはわたしが洗うぅ・・・・」

願ったり叶ったり。わたしはいわゆるスケベ椅子に座りました。

Bはぎこちない手つきでわたしの体をアワでなで回します。正直、くすぐったいんですが。

その手がわたしのものを・・・・このぎこちなさがまたいい・・・

彼氏がいるはずなんだけど、そんなに男性経験ないのかな?と思いました。



で、アワを流し終わる頃に、バスタブにお湯がたまりました。

わたしが先に入ります。あとからBが。らぶほの広い風呂とはいえ、良くできてます。

広いけれど、かならず二人では入ると体が触れ合うようになってますね。

向かい合っても、足と足が絡み合って。

「なんだか・・・こういうのヘン・・・・」

どういうのでしょう? いきなり二人で風呂入ってることでしょうか?わたしとHしちゃったことでしょうか?

「そうか?」

なんていいつつ、Bを引き寄せます。Bの体の向きを変えてお腹に手を回します。

わたしの上に重なるように座らせて・・・お尻の割れ目にわたしのものがあたる感じ。

早くも半勃起状態です。お腹に回した手をゆっくりオパーイに。

気がつくと・・・・オパーイ、浮いてますよ。びゅーてほー。

そのままパーイを掴んで揉みます。乳首摘みます。耳を甘噛みです・・・・

「あ・・・んぅ・・だめ・・・・さっきしたばっかり・・・」



そう言いながら、抵抗してません。片手を下に。お湯じゃないぬめりが既に。

狭い中に指を突っ込んで、かき回します。親指でクリを擦りながら。

「あ・・やんぅ・・・んぅ・・・だめ・・・・」

もう息が荒くなってます・・・・こうなったらさっきやり残したことを。

わたしは立ち上がるとバスタブの縁に腰掛けました。

「してくれる?」

Bの耳を触りながら、ゆっくり誘導します。半立ちですが、これならなんとか。

「うん・・・・」

Bはちろっと舌をを出しました。その舌先で・・・んぅ。

ぺろっとカリを。柔らかい唇も当たります。でも、どこかぎこちない。慣れてないんでしょうか?ならばやることは一つ。

「もっと舌を出して・・・・袋のところから舐め上げて」



「はい・・・・」

素直です。ぬろろっと舌が袋からあがってきます。

「で、舌で巻き取るみたいにして・・・・」

温かい舌がわたしのも舐め取っていきます。あっという間に戦闘準備おっけー。

「それでゆっくり含んで・・・」

唇にもうぱんぱんに張っている頭が挟まれて・・・・おおう。

「そのまま・・・・奥まで・・・・」

「んんくぅ・・・・・・」

入りました・・・これは・・・・いい・・・・そのままゆっくり上下させます。

「中で舌を使って・・・・」

「んんぅ・・・んんく・・・はぁぁ・・・・」

やっぱり、慣れてないんでしょう・・・

「あんまり、こういうのしたことない?」

「んんぅ・・・・そうでもないけど・・・・」

でもやっぱり、ぎこちないのは事実。



「いままで、何人くらいとしたの?」

「さ・・・三人目ぇ・・・・」

この体、結構可愛い顔・・・モテるだろうに。待て。その三人のなかに社長は入ってるのか?

「社長も入れて?」

Bが首を振りました。

「あれは・・・・忘れたいから」

そういって、Bはまたわたしのものを含みます。

「社長には、これ、した?」

Bが首を振ります・・・

「だって・・・いきなり押し倒されて・・・だから・・・・」

これ以上聞くのは酷でしょう。

「俺は・・・いいの?」

「うん・・・・こうしてると忘れる・・・・」

こんなこと言われて、平気な男がいますか?もう、たまりませんよ。

「おいで」





わたしは立ち上がるとBをバスタブから手を引いて外に出しました。

「そこに手を突いて」

ベッドルームの方のガラス壁に手を突かせます。

「お尻、突きだして・・・ちょっと膝曲げて」

そして、突っ込みます。さっきより少し柔らかくなってるような。でも、キツいのは変わりません。

「や・・・あぁぁぁぁんぅ・・・・」

こうなると一気です。膝を曲げさせてるので高さも大丈夫。全力で突きます。

「や・・・やぁぁんぅ・・・はぁぁんぅあ・・・・」

ガスガス突きまくりです。さっき、出してるので、少々激しくてもしばらくは持ちそうです。

「あ・・やぁっぁあ・・・は・・・はげし・・いいぃんぅ・・・・こわれ・・・そ・・んぅ・・・やぁぁ・・・」

振り返ろうとするBの顔に濡れた髪がへばりついて色気が出てます。もうこのまま一気に突っ走ります。

「あ・・・やぁぁんぅ・・・ま・・・また・・・んぅ・・・し・・・しんじゃうよぉ・・・んぅ・・・はぁ・・・・」

どうやらBはイくときに「死んじゃう」と表現するようです・・・・

構いません。ここまでくれば、どうなったって。





休むことなく突き続けて・・・・・

「あ・・・だめぇ・・・ほんとに・・・また・・またぁ・・・し・・・しんじゃ・・・やぁぁぁんぅ・・・・」

さすがに、イく寸前に抜いて、お尻にぶっかけました。Bはそのまま床に崩れ落ちて・・・・・

荒い息をしてます。太股がぴくぴく痙攣していて・・・・

「イった・・・・?」

「殺されたぁ・・・・・」

こういう言われ方ははじめてで・・・・で、Bはお尻にかかったわたしの白いのを指で掬って

「あったかいぃ・・・・」

思わず抱きしめますね。で、そのまま、二人で体を拭いて、ベッドで抱き合って眠りました。



翌朝、目が覚めて、もう一回。で、朝の一回が終わったとき・・・・

「・・・・わたし・・・何回しました?」

はい? まさか覚えてないと?

「覚えてないの?」

「いまのHの途中から・・・・」

「なんだ、全然、覚えてないんだ?」

思わず顔が笑ってしまいました。

「・・・・何回したんですか?」

「教えない」

悪戯

心が芽生えます。

「え・・・・わかんないくらい?」

「さぁ?」

Bが笑ってます。



「しょうがないですよね・・・・」

「嫌だった?」

「ううん」

Bが首を振りました。

時計を見ると、もうすぐ10時、チェックアウトしないと。

「そうだ、お前、会社は?」

Bは少し首を傾げてから、

「今日は休む」

それから、らぶほを出て、平日サービスタイムのらぶほに入り直して・・・

5時まで、やりまくりました。重点的にフェラを教えながら。

で、夜、家に帰る途中で、マナーモードにしていた携帯に着信があることに気がついたんですよ。

Aからでした・・・・家に帰ってから電話しようと、家にはいると・・・・

なんか、流しがキレイ。万年こたつの上に、A4の紙が。

「結局、帰ってこなかったね。待ってたのに」





この先は、スレ違いになるので、やめときます。

結果から言うと、Bとは一年ほど、半恋人、半セフレでした。

結局、Bは2ヶ月後に会社を辞めまして。フリーターになりました。

社長は知らぬ存ぜぬでしたね。いまも社長とはつかず離れずです。

Aは・・・・いまの嫁さんでつ。この一年後くらいに会社を辞めてますが。

好みの顔じゃなかったけれど、結局肌が合うというか、そういうのでいつの間にか好みの顔になってました。

HのほうはMっ気があって、いい相性です。性格的にも相性が良かったようで、いまは円満です。



ちなみにBには途中でAとのことがバレましたが、それが原因で別れたわけではないんです。

Bに別に彼氏が新たに出来まして。喧




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